投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

プロポーズ
【母子相姦 官能小説】

プロポーズの最初へ プロポーズ 4 プロポーズ 6 プロポーズの最後へ

プロポーズ-5

「いきなりごめんなさい。
かあさん、嬉しくて取り乱しちゃった。
 さあ、入って。」

2人は奈々子のベッドの上に座りこんだ。

「かあさん。僕のこと認めてくれたの?」

「まだよ。そのことを話したいわ。
 結婚と簡単に言うけど、親子じゃなくなるのよ。
 本当にいいの?」

「同情なら、いやよ。
 女としてかあさんを見られるの?」

「かあさんが好きなんだ。女性として魅力的だと思ってる。
 今だって、ほら!」

和也は、奈々子にパンツを脱がされたままだった。そして、そこにはペ○スが隆々と立ち上がっていた。

「かあさんは、ううん、奈々子はわがままだよ。
 毎日、毎日、可愛がってもらわないと、我慢できない女よ。
 いいの?」

和也は毎日、奈々子のオナニーを覗き、そのことを十分に理解していた。

「大丈夫。僕もかあさんを、その、毎日・・・・・」

「いいわ。和也。もう一度、奈々子を口説いて。
 奈々子をその気にさせて!」

奈々子の手が、和也のペ○スに伸び、ゆっくりとさすりはじめた。

「かあさん。結婚して下さい。」

「だめよ!そんな言い方じゃ、その気にならないわ。
 かあさんなんてダメよ!」

「奈々子さん。好きです。結婚して下さい。」

「だめだめ、気持ちが伝わらないわ。
 そんな、ひ弱な人に体を預けたりできないわ。」

「ああ、奈々子! 結婚して欲しい!」

「もっとよ。もっと。もっと気持ちを込めて!」

「奈々子。奈々子。本当に好きなんだ。結婚して。」

「もっともっともっと。奈々子のことを本当に欲しいと思ってる?」

「ああ、奈々子!愛してる!」

和也の言葉に、奈々子が体を震わせた。

「そうよ。その言葉を待っていたの。もっともっと奈々子をその気にさせて!」

和也は奈々子を抱きしめると唇を奪った。奈々子がそれに答えるように積極的に舌を絡めていく。

むふう!ちゅぱ!

「奈々子。愛してる!愛してるよ!愛してる!」

「もっと。もっとその気にさせて!」

「愛してる!愛してる!愛してる!愛してる!愛してる!」

「ああ、和也!抱いて!お願い!」

奈々子が叫ぶようにそう言うと、自らの体の間に和也を引き入れた。
和也が体を重ねた瞬間にぬるりとペ○スが入りこんだ。


プロポーズの最初へ プロポーズ 4 プロポーズ 6 プロポーズの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前