投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

さよなら
【女性向け 官能小説】

さよならの最初へ さよなら 20 さよなら 22 さよならの最後へ

さよなら 3-7

私のソコはりゅうたのモノを咥えている。

乳首を撫でられ、
ソコはビクビクと動く。

ギュウギュウ締め付ける度に
りゅうたのモノの存在を確認し、
快感を覚える。



『あっ…コレだけでイきそう………』
『りか凄いよ…』
『はぁはぁ…ん………』

そう言いながらも乳首をコロコロと撫で回す。



ゆっくり
ウエストからわき腹を通って胸を鷲掴みにするりゅうたの右手。



もう我慢できない。



私は腰を浮かせてグネグネと回した。



りゅうたのモノが奥で私を刺激する。



腰を前後に揺すり、
下半身を上下させる。



『あんっ あんっ!……んっんっ!』



もうだめ。



イっちゃう。



『あっっっ!』

りゅうたが一気に突き上げてきた。



内ももが痙攣し始める。



『やっ!やっ!……ん あ!ぁんっ!』

ズリズリと音を立てながら
りゅうたが激しく出入りする。



私の体を抱え込み、
キスをしながら、
激しく腰を打ち付けてくる。



『あっっ………!!!』



体が強張り、
りゅうたにしがみ付かなければ何処かへ飛ばされてしまいそうで怖くなる。



頭の中がチカチカと弾け始め、
激しい痙攣に体を弾ませながら
私はイった。


さよならの最初へ さよなら 20 さよなら 22 さよならの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前