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大ふたなり奈々美
【性転換/フタナリ 官能小説】

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大ふたなり奈々美-1

「ただいまー」
奈々美が帰ってきた。身長185cmの奈々美の背中にはランドセルが見える。小学6年生、育ち盛りのふたなりである。
この時代、女子の千人に一人はふたなりであった。そしてふたなりは、体も他の人よりかなり大きく成長するのだった。大きいと身長250cmくらいになる。そして、バストやヒップも非常に成長し、ペ○スも最大時7、80cmに達するのだった。
奈々美の胸元にはランドセルに負けない膨らみがある。バストは100cmある。ランドセルが腕元の服を引っ張るため、胸がずいと前に出ている印象になる。
ランドセルを下ろすと、トイレに向かった。そして、便器の正面に立つ。
スカートを脱ぐと、大きな膨らみがあらわれる。ふたなり用下着(女性用パンティ風ブリーフといったところ)につつまれている大きなペ○ス。下着も脱ぐと、ぶらりと楽になった。成人男性もびっくりの立派なもので、20cm弱の大きさだ。
細い自分の手でそれを触れて、刺激を与えていく。ぴく、とペ○スは応え、むく、むくと膨らんでいく。
40cmはある。かちんこちんだ。胸や、全身を手でなでる。すると、ペ○スがぴくんぴくんと反応した。
片腕を前にのばし、壁に手をつけ、前屈みになる。腰よりも低い高さまで頭をおろし、左手でペ○スに下に力を入れながらこする。便器にその反り立った剛棒を向けるのは大変だった。
びくん、びくん、びくん。
腰が動き、お尻が壁をリズムよくたたく。ペ○スもはね踊り、狙いを定めるのが難しくなる。
「んん…ぁぁっ…!」
どっどっどっどっどっ
来る。もうとまらない。
ぼしゃっぼしゃっぼしゃっぼしゃっ…
便器に発射される白濁物。たちまち便器に盛られていく。
びちゃっびちゃっ…

ぶる、ぶる、ぶる…。
腰が止まらない。便器は濃い精液がたまって、器いっぱいになっている。
そろそろ普通のトイレも使えなくなる。街にはふたなり用公衆トイレがたくさん設置されているので、それを使うことになる。
育ち盛りのふたなりの、悩み事は尽きなかった。


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