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「競泳水着が消えた日。・・・まるみえ?日本選手権」
【スポーツ 官能小説】

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「競泳水着が消えた日。・・・まるみえ?日本選手権」-10

「このあと、たっぷり見せてもうよ・・・。」




 山田が、スターター席に戻ってきた。
 これからは、美系の有名選手が、次々と登場する時間だ。

「プログラム番号●番、女子200m背泳ぎ、予選●組の
コース順をお知らせします・・・。」  

 この組には、マスコミで話題になる
有名選手が出場している。
以前「脱がない」宣言した、彼女たちだったが、
当然、宣言を撤回している。




 まず、注目の一人が、あがって来た。
最近、かなり筋肉が付いてしまったが、
あいかわらず、手足が長く巨乳で、スタイルがいい。

 鎖骨の下から大きく隆起した乳房は、
メロンを2つ並べたようだ。

 その先に、つんと上を向いた乳首が付いている。
乳輪がかなり大きく、外国人モデルのようだ。

 もっこりとした土手の周辺は、毛深いのか、
毛穴がぽつぽつと、粗く見える。

 その下に続くわれめは、見慣れた1本線でなく、
わずかな隙間を開け、線が2本走っている。
その2本線の両わきにできた、細かいしわが、いやらしい。


 もう一人。

 高校生の頃はスレンダーな体型がかわいかったが、
大学、社会人と進むにつれ、
筋肉もりもりになってしまった感があり、
体型は、可愛さがなくなってしまった。
しかし、美形なことには変わりない。

 乳房は小さく、筋肉で固そうに見える。
そこに乳首が、ちょこんと付いている。
 
 腹筋が浮き出たおなかには、
少し出べそ気味のまん丸のおへそが付いていて、
右わき腹の、盲腸のあとがエロチックだ。
 
 肉げのない下腹部は、つるつるで、土手が低い。
しかし、大●唇の肉が盛り上がっていて、
長く、ぴったり閉じたわれめが、
くっきりと浮き出ている。

 まるで、明太子の房を、縦に2本並べたようだ。
その肉厚の大●唇が、歩くたびに太ももの内側で押され、
われめが左右に、ひしゃげて見える。

 よく見ると、長いわれめが災いしたのか、
小さくY字型をしたわれめの上端が、
パッチからわずかに出ていて、
卑猥さを増していた。



 次のレースは、女子の200m平泳ぎだ。
通路で話した、なじみの選手らが、
相次いで登場する。

 まずは、なじみの選手がレースを終えた。

柔らかそうな乳房が、
肩で息をするたびに、上下している。
 耳に入った水を出そうとして、
首をかしげて、片脚でピョンと跳んだ瞬間、
その振動で、乳房がぷるるんと
大きく揺れた。

 むっちりとした太もも同様、
下腹部もむっちりとしている。
そのせいか、土手が腹の脂肪に吸収され、
全体がぽっこりした感じだ。


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