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肉欲虜囚
【二次創作 官能小説】

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マリータ悦落-3

「乳首もいじって…やあんっ…凄く熱くて私の中で脈打つの…あはあん…」幼い顔は淫蕩に染まる 一心不乱に腰を振りながら下から貫かれるマリータ…もはや彼女を支配するのは触手から送られる快感のみ…「来てもっと…触手大好き!あんっ、あんっ、あんっ…」更に加速する触手…ツブツブがマリータの内壁をゴリッ…ゴリッ…と擦り上げ雌化に拍車が掛かる マリータは歓喜に包まれていた「凄い!凄い!凄いっ!」口元からは涎を垂れ流して触手の快楽に酔い痴れる「イクぅ、イッちゃう!イクイクイクぅ…」マリータは本物の絶頂に達してしまった…「入れてぇ…その太い触手でマリータをイかせて…ひゃあ…またぁ…凄いのぉ…お腹でクチュクチュしなってる…突きまくって…あんいい…いい…ズリュっていってる…ああんっまた来る〜また来る〜」限りない連続絶頂にマリータは心から歓喜に包まれていた…「来て、もっと来て、とても気持ちいいの…あんっ、好きぃぃ…」脊髄から仙骨迄もとろけそうな感触…脳が焼けて弾ける「もっとしてぇ…マリータの中をもっと掻き回して…あんっああっあはあん」すっかり雌となったマリータははしたない声を出していた 腰から下が完全に快楽に支配されていた マリータの肛門から茶褐色の固まりが落ちる 尿道口も締まり無く黄色い液体を垂れ流す「やあん…止まらないよぉ…オシッコ沢山出てる…」マリータは自分の排泄にも羞恥心すら無くして腰を振り乱す姿は獣より本能的だ「またイクぅ…マリータイッちゃうぅぅぅぅ…」子宮口まで曝け出す様な大開脚絶頂に達したマリータ…宴はまだ続く…


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