投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

不器用な恋
【レイプ 官能小説】

不器用な恋の最初へ 不器用な恋 5 不器用な恋 7 不器用な恋の最後へ

不器用な恋-6

カタカタ肩を振るわせてるくせに

嫌がってるくせに…

こんなに感じやがって…

濡れやがって…

『社長ぉ…はぁ…んっ…もぉ…や…んん!』

嫌がる口を俺の口でふさいでやった。

クチュ…

『ん…』

舌を絡ませると、女は身をすくめ、両手が俺の肩を押した。

俺は片手で女の両手を頭の上で押さえつけた。

女の体を上から見つめると、AVでよく見るレイプされてる女の状態と同じだった。


うわ…やべ…イきそ…

俺は耐えきれず腰を降るスピードを速めた

『えっ…えっ?やだ…やめてっ!あ…あ…やっ!あっ…んっ!やめてぇっー!やぁぁぁ!』

『うぁ…きもちいい……くっ…』

『社長ぉっ…おねが…ぃ…外にっああぁ…ん』

『んんっー!中に…中出し…すんに決まってんだろ?』

このまま…

『やぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!』

イク!

『ぐっっ!』
ドクドクドクンッッッ!





はぁ…

俺って…

恋愛へたくそなのかな…

誰もいなくなった社長室でひとり

煙草をふかしながら

そう思った。


外に散らばった俺の白いもんを、片付けるとするか。

結局中に出せないなんて、ちっちぇ〜男…なんて思うなよ。





これが、女と俺の関係の始まりだったんだから。


不器用な恋の最初へ 不器用な恋 5 不器用な恋 7 不器用な恋の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前