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「美女と野獣・・・」
【レイプ 官能小説】

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「美女と野獣・・・」-52

一体何を考えているのだろう・・・

車内ではあんな爆音を轟かせていたというのに・・・

人を犯してるんだから興奮の一つでもすればいいのに・・・

その時、口元が緩んだ。

どうやら宇宙人も笑うらしい。

「欲してる・・・」

は?

心の中でツッコミを入れる事しか出来ない。

「コイツ欲してるぜ・・・」

何言ってんの?!そんな訳ないでしょ・・・!

「じゃぁ望みどおり・・・」

持ち上げられてた頭が草の上に着地した。

途端に赤髪が覆いかぶさる様に顔の上に圧し掛かる。

喉の奥底で、ピアスの冷たい感触が粘膜にチョンチョンと相槌を打つ。

「・・・ゲホッ・・・ブホッ!・・・」

今まで苦しいだけで嗚咽する事は無かったが、今になって奥にぶち込まれる毎に

胃から逆流しそうになる感覚を覚えた。

腕立て伏せの状態になっている赤髪の腰の動きが早くなり、

アソコにぶち込まれているブツの動きも一層早くなるのが分かった。

「・・・あ・・・イク!」


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