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高校生なのに‐娘の同級生は体育系
【調教 官能小説】

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高校生なのに‐娘の同級生は体育系-2

雅子は光が差し込む扉の隙間に近づき、書斎の内部を覗き込んだ。
亮君は、一糸まとわない裸になって直立して、大型のスクリーンの前に立っていた。
部屋の中には、窓から光が差し込み、逆光の中に裸の亮君のシルエットが美しく輝いていた。
亮君の目の前のスクリーンには、外国人同士の強烈なセックスシーンが映し出されていた。
亮君の股間からは、巨大な男根が45度の角度で上向きにそそり立っていた。
その大きさと角度に、雅子は息を呑んだ。
長さは、ゆうに30cmは超え、極太の幹の先端には、子供の拳ほどの亀頭が光っていた。

雅子は、しばらく息を飲みながら見ていたが、金縛りにあったように、体が硬直し始めた。
巨大な男根に目が釘付けになり、思考能力が停止してしまった。
雅子の肉体は、雅子の意思から分離され、ガタガタと震えだした。
自分では止めることができない速さで震動し始めている。

亮君は、物音に気づいたのか、震動している雅子の肉体に引き寄せられるように部屋の間の扉の方に近づいてきた。
雅子の眼には、巨大な男根を円を描く様に揺らしながら近づいてくる亮君が映っていた。
亮君は、扉の真正面で立ち止まった。
扉がなければ、手を伸ばせば触れる事のできる距離だった。
二人の中間の扉は、音もなく開かれ、開放された。

呆然と男根を注視しながら肉体を震動させている雅子に、亮君は大きく一歩踏み出して近づいた。
座ったまま震えている雅子の目の前に、素っ裸の亮君のピカピカと光る亀頭を備えた巨大な男根が差し出された。
雅子は、しばらく巨大な男根の正面に目が縛り付けられていた。
次の瞬間に、催眠術に掛けられたように、両手を前に押し出し、拝むように目の前の亮君の男根を両手で拝むように挟んだ。
雅子は、長い舌を精一杯伸ばして、亀頭の周りを舐め、そして唇で吸い付き始めた。
唇と長い舌で亀頭の周囲を愛撫してから、雅子は口を大きく開き、柔らかい咥内に亀頭を吸い込むように飲み込んだ。
口の外には、まだ15cmもの幹が残っており、男根の根元には二つの鶏卵ほどの巨大な睾丸袋が揺れていた。
口の中で舌を絡ませながら亀頭を充分に愛撫し終わると、幹の周囲の全ての部分にも唇と舌で念入りに愛撫が続けられた。
二つの睾丸には交互に吸い付かれ、引き伸ばされた。
睾丸の次には、肛門の穴に吸い付くように舌を絡ませ、舌の先端が肛門に挿入された。

雅子の口が再び、巨大な男根に吸い付き、舌を絡ませながら愛撫し始めると、突然、雅子の両腕は亮君の大きな手に包まれて捕まれ、男根を咥えたまま引きずられるように書斎の中央まで連れてこられた。
雅子は絨毯の中央で膝まづいて恍惚として男根に吸い付いていたが、亮君の両手で、するすると洋服をはがされ素っ裸にされてしまった。

素っ裸の二人は向かいあって抱擁し、舌を絡ませた長いキスを続けていた。

犬のように四つん這いにされて、突き上げられたお尻に、巨大な男根が突き立てられて、激しいピストン運動が続いて、雅子は最初の絶頂を迎えた。
一生の内で経験したことのない絶頂に、長い引きずるような悲鳴を上げた。


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