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「ドMへの階段・・・」
【SM 官能小説】

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「ドMへの階段・・・」-78

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その21

ゲロまみれになったままのイラマは初体験だったので異常に興奮し、


更に10数分間続けさせた後に汁や汗やゲロで汚れたベッドに仰向けに寝転がった。


寝転がるまで頭を押さえつけて一瞬たりともブツを口から抜かせず、金魚の糞の様に密着して妻も座った。


オレに向かって横向きに座ったので妻の太ももを引っ張り、オレの顔を跨ぐ様に促す。


妻のアソコ周辺はエズキ汁やマン汁やゲロで凄まじい事になっていたが、


不思議と汚くは感じず、逆にそれがまたエロく感じるのだった。


よくまぁこんな長時間潤ってられるなぁ、と感心するほど妻のアソコはグショグショに濡れていて、


酒の効果も十分有り得るのだろうが、ドMが故の性癖なのだろうと、勝手に思い込むオレがいた。


妻は躊躇しつつもオレの顔に跨り、シックスナインの格好になった。


といっても上半身を支えるはずの両腕を後ろ手に拘束されている為に、


全身をピタリとオレの身体に乗せ、何をせずとも喉奥までブツが到達する仕組みになっているこの格好は、


むしろ強制イラマな訳ではなく、ごく自然な形で妻の喉奥を犯す事の出来る唯一のフェラである。


がしかし、ドSのオレが大人しくただ寝そべっているはずもなく、


騎乗位の時の様に腰を激しく上下に動かし、


まさに喉奥を犯す、という言葉通り、地球の重力に何一つ抵抗出来ない妻は


突き上げては落下し、突き上げては落下して、喉奥を犯されるしか道はなかった。


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