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「ドMへの階段・・・」
【SM 官能小説】

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「ドMへの階段・・・」-60

「・・あっ・・・いゃ・・・」


乳首がカチカチに硬直し、せり立っているのが見ただけでも分かる。


邪魔になったシャツを剥ぎ取り、


オレは顔を舐め回したのと同じ様に胸も唾液をダラダラ垂らしながら舐め回した。


「・・はぅあ!・・あっあっ・・き、気持ちいい・・」


ビンビンに硬くなった乳首を舌でチロチロと弄び、一度顔を離しては唾液を垂らし、


離しては垂らしを繰り返して、終いにはベチョベチョになった胸を余った片手で鷲掴み、


こねくり回しながら妻の口に舌を突っ込んだ。


「・・あっあっ!あんっやんっ!・・・ん・・んん!・・ぅぁ!・・ぁぁ・・・」


今の妻はまるで全身どこを舐めてもクリトリスの様に感じ、


上の口は下の口の様な感覚に陥っている様に思えた。


全身アソコと化している!


履いていたミニスカートをパンツごと無理矢理脱がし、


オレはソファの上に妻を跨いで立ち、上の口へブツをぶち込んだ。


「・・んはぁ!・・んぐ・・ジュバッジュバッジュボッ・・ゴッゴッ!・・ん・・ゴ・・」


背もたれに寄りかかり、両手を頭上に持っていかれ、激しくイラマされる。


苦しくて避けようにも頭はソファに深く沈み、後ろにも横にも逃れる事は出来ない。


「・・ンバッンバッジュバァ!・・うぁ・・・は!ジュボッジュボッジュプゥゥ・・ジュルル・・」


何度も嗚咽を繰り返し、苦しいながらも妻の喉は抵抗せずに


ビンビンにおっ勃ったブツを素直に受け入れていた。


しかもまるで下のアソコに挿れてるかの様に喉奥で吸いつくのだ。


その口は根元まで丸々呑み込み、ド突く度にオレの下腹部に妻の鼻がめり込み、


口からブツを抜きかけると凄まじい勢いで吸い込まれ、瞬時に喉の遥か奥へと到達する。


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