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「ドMへの階段・・・」
【SM 官能小説】

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「ドMへの階段・・・」-43

「ブフッ!・・・ンゴッ・・ンガッンガァ!・・・ジュポッジュポッ・・・ブフッッ!・・・ふあぁっ!・・・はぁ・・ぁぁ・・」


「どこに入れられてーんだよ!」


「・・・・ぁ・・ん・・ぉ・・・・ジュポッジュポッジュボゥゥ・・・」


「あぁ?」


「・・・まん・・ジュバッジュバッ・・・・こ・・にぶち・・ジュボッジュボッ・・こんで・・・ブフッ!・・・」


身動きの取れない妻を押し倒すと、


まるでカメの様にベッドに転がった。


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その12


見てるだけでもイキそうな位、妻の格好はエロかった。


この縛りを編み出した人を心底尊敬する。


と言いつつも更にこの上をいくエロくて鬼畜な縛りがないかも気になってしまう。


押し倒されてベッドに斜めに横たわっていた妻を中央へ移動し、そのまま仰向けに寝かせた。


そのままぶち込むつもりだったが、目隠しされてじっとしているカメを料理するのはまだ早い。


オレは妻の脚を全開にM字開脚させ、再度激しくクンニした。


「あぁっ!・・あっ・・あぁ!・・ぃ・・・やんっ・・・はぅっ・・・あ!あぁん!・・・」


さっきのクンニで既にグチョグチョになっていただろうが、


妻はイラマをやられてもビチョビチョになる。


エズキ汁と同様に、妻のマン汁もかなり粘度の高い液体へと変身していた。


「・・・あぁ・・ダ・・ダメ!・・・イッちゃ・・・イク・・・イク!・・あ!・・ああ!・・あん!・・・あっ!・・・」


いくら体をよじろうが、


いくらもがこうが、


自力でその甲羅から抜け出す事は出来ないのだ。


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