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「ドMへの階段・・・」
【SM 官能小説】

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「ドMへの階段・・・」-19

「しゃぶれよ。」


「・・・うん・・」


運転こそ止めはしなかったが、妻はコンソールボックスに腹を乗せ、


無理な姿勢でオレのブツをフェラし始めた。


妻のアソコがどれ位濡れているのか、オレは触らなくても分かる。


何も言ってないのにこれでもか、とばかりに喉の奥まで咥え込み、


よくそこまで出るな、とばかりに涎をダラダラ出しながら、


犬が飼い主の顔を舐めるが如く、裏スジを巧く舌でこねくり回したら


ビショビショ間違いない。


オレは運転しながら妻のアソコに手を伸ばした。


パンツの上からでも濡れているのはハッキリ分かる。


下腹部とパンツの隙間に手を入れかけた瞬間、妻はモゾモゾしだした。


妻曰く、パンツの中に手を入れられる瞬間がナンともいいらしい。


更に両端が紐になってるヒモパン。


これの紐を引っ張って外れた瞬間もまたナンともいいらしい。


妻のアソコは有り得ない位ビショビショになっていた。


「んあぁ・・ぃやぁ・・・あぁん・・・ジュポジュポッ・・」


目隠しをしてる訳ではない。


手を縛っている訳でもない。


激しくイラマをした訳でもない。


ただエロナースのコスを身に付けただけなのにこんなにも濡れるとは。


オレは車を止めてすかさず妻のビショ濡れになったアソコへぶち込みたい心境に駆られた。


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