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放課後レイプ
【学園物 官能小説】

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放課後レイプ-1

 潤子は高校二年生、放課後の教室にただ一人、陽だまりの中で睡魔の誘惑を受け入れていた。

 次の瞬間、自分の体から自由が奪われている事に気づく、口には丸く固い物が詰め込まれ、何かで目隠をしされていた。
「ううぐ、ううっ」 意味のある言葉を発することは出来なかった。
言い知れない恐怖が潤子を襲う、今残された唯一の感覚器官に衣擦れが聞こえた。
えっ、近くに誰かいるの……

 その時強い力で肩をつかまれた、潤子はあっという間に椅子から引きずり下ろされた。
潤子に出来るのはまだ自由に動かせる両足をばたつかせる事だけだった。
しかし、その足も誰かに押さえつけられた。
やだっ、やだよう、誰なの、こんな事するのは!

 新しい手が、太ももを撫で始めた、その動きにつれ制服のスカートが少しずつめくり上がるのが分かる。
その後を追うようにもう一本の手が太ももに添えられ、その指先だけが太ももに触れた、繊細な指先がゆっくりと内側をなで上げていく。
その指先がシンプルな作りの白いコットンパンティにたどり着いた、恥丘から鼠径部そして生地が二重になっている部分までを満遍なく撫で回す、潤子は腰をひねってその指先から逃れようとした。

 パンティが少し下ろされると、その指は陰毛を撫でたり引っ張ったりと悪戯を始めた

パンティを足首から抜き取ると今度は膝頭に手がかかり、両側に引っ張られた。
やだあ、一体誰なの……全部で三人? それとももっといるの……

 今まで上半身を押さえていた者が立ち上がり、カチャカチャとバックルの音を立てた、そして足音が潤子の両足の間に移った。
膝頭が胸のほうに引き上げられ、股間が一番無防備になる姿勢をとらされた。
やだよう、見られてる、恥ずかしい所見られてるよう、潤子の羞恥心が恐怖心を上回った。

 潤子は股間に生暖かいものが垂れたのを感じた、えっ、何。
指がその液体を膣○になすりつけ始める。
いやあっ、それって唾! だめえそんな事しないでよ。

 固くて太い物が膣○に押し当てられ、無遠慮にぐいぐいと入ってきた、潤子は身動き一つ出来ずそれを受け入れるしかなかった。
ああん、ピストンしているよう、駄目え動かないで! やだよう射精しないでえ!
しかし、それが今までで一番深く突き刺さった瞬間、潤子の奥深くがかーっと熱くなった、そしてそれはずるっと膣○から出て行った。
潤子は呼吸の乱れを整える事が出来ずにいた。

 右足の押さえ手が交代した様だ、そして膣○に固い物があてがわれ、ぬるっと挿入された。
「ううっ」
幾つかの感覚を遮断された女体は膣○の感覚が鋭くなる、潤子の意思とは関係なく膣○は挿入されたものをピストン運動にあわせ締め付けるのだった。
しばらくピストンが続いた後、潤子は二度目の灼熱感を膣○の奥深くに感じた。


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