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バレー部顧問の響子先生
【同性愛♀ 官能小説】

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バレー部顧問の響子先生-6

「気がついた? すごかったよ、順子。イッたのね、ものすごく大きい、深いオルガスムスだったみたいよ。順子、イッたの初めて?」

私は黙ってただうなずくだけ。

「気持ちよかった? 黙ってちゃ、わからないわ」

私はそれでも黙ったまま先生の背中に両手を回し、しがみつくようにして強く抱きしめる。

「どうなの、順子? 先生にエッチなことされて気持ちよかったの?イッちゃったの?」
「響子先生のいじわる。わかってるくせにぃ! 恥ずかしくてそんなこと言えない。だって、何もかも初めてなんだもん」
「何もかもって?」
「全部ってこと。お乳があんなに固くなるとか、あそこからいっぱい何かが流れ出すとか、恥ずかしすぎて言えっこない。恥ずかしいのにめちゃくちゃ気持ちいいし……。それに割れ目ちゃんの中に指突っ込まれた。自分でも入れたことないのに……」
「それって気持ちよかった?」
「いやっ、わかってるくせに」
「痛くなかった? 指、中に突っ込んだ時?」

そう言えばだけど・・・・・・いや、何も感じなかった。

「全然…。ねえ先生、私、処女膜破れたのかしら?」
「何言ってるの。処女膜って太鼓の皮みたいにピーンと張りつめているんじゃないのよ。初めから穴は開いてるの。それに順子たちみたいに激しいスポーツやってれば、それだけで破れるっていうか穴は広がってるの。心配ないわよ。それより、先生にいろんなエッチなことされていやじゃなかった?」

ちょっとだけ心配そうに先生が私の顔を覗き込む。
私は真顔で首を横に振った。そして響子先生の顔を引き寄せ、私の方から唇を重ねた。
長い抱擁と口づけの後で、私は正直に自分の気持ちを言った。

「私も響子先生のこと好き、憧れていた。でもこんなエッチのことまで考えたことなかった。だから、初めはびっくり。だけど全然いやじゃなかった。気持ちよかった。感じた。オルガスムスだと思う」
「嬉しい、順子。先生すごくうれしい」
「ねえ響子先生、これってエッチ? セックスなの? レズなの?」
「そうよ、女同士のセックスよ。順子、私とエッチするのいや?」

私はもう一度強く首を横に振った。
先生は再び体を下へとずらし、私の股間に顔を埋める。
私は両足をたてて大きく開き、先生の頭をはさむ。上から手で先生の顔を押さえる。
響子先生の顔が、ズボッという感じで濡れて大きく開いた割れ目の中に埋まる。
顔全体を前後左右に動かし、同時に舌を駆使して私のクリちゃんや膣の内側を刺激する。
一度オルガスムスに到達した私のあそこは全体が敏感なままで、2度目に向けて急速に感覚が研ぎすまされてくる。

頂点が近いことを知った私は、衝動に突き動かされ、先生をはねとばすようにして飛び起きた。
そしてベッドの上に先生を仰向けにし、その顔の上に股がった。
「うんこさん座り」の格好で、両手で抱えた先生の顔に私のあそこをこすりつける。
自分がこんな恥ずかしい格好をするなんて考えたこともなかった。でも、体が勝手に動いてしまうのだ。

「響子先生、大好き〜〜っ。エッチしてぇ〜〜っ! 順子をイカしてっ」

先生の顔にあそこを押し付けたまま、夢中でグラインドさせる。

「あっ、あっ、だめっ、先生。出そう、せんせ、何か、何かが出そう。せんせ、怖い。あっ、怖いよぉ〜。で、で、出ちゃう、あ〜〜〜っ」


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