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高校生だから−アルバイト高校生とエリート女性課長の密室倉庫調教の饗宴
【調教 官能小説】

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高校生だから−アルバイト高校生とエリート女性課長の密室倉庫調教の饗宴-2

「い…いやあっ!やめなさいっ!人を呼ぶわよっ!?」
たっぷり充血して、怒涛のように巨大化した自慢の巨根は抑えようがなくなっていた。
彼女の股間に押し込まれるように押し付けられていた。
「いやあああっ!」
口では、いやといいながら両手に力は入らず、なされるがままであった。
「い…いやっ!いやっ!はなして、やめてっ!」
両手で、両足を外からつかみ上げ、逃げられないように尻の下で両手を組んで、体を持ち上げた。
その体勢で目の前にある、大きい乳のふくらみに顔をうずめた。
「あはーん。。うーー!」
もう観念したのか、声のトーンが甘くなってきた。
「乳首が立っていますよ。傷つけないようにしますよ!」
彼女の着ている上のブレザーを強く引っ張ると、すんなり脱げた。
「いやあっ!やめて!!」
和也は、彼女の真っ白で細くて長い腕をつかんで、でっかくなった自分の男根を触らせた。
「あ…いやあ…あ…」
そんな悲鳴にも似た声を出しながら、指先を絡ませながらぐっと力を入れて男根を触ってきた。
真っ白なレースのブラが剥ぎ取られ、綺麗なピンク色をした乳首に和也はむしゃぶりついた。
「あ…いやあ…あ…」
彼女の身体は、もう軟体動物のように、和也の身体にまとわりつきだした。
敏感なところを過激に刺激された彼女はもう、抵抗する心を全く失っていた。

和也は、素早く服を脱ぎ捨てて素っ裸になり、彼女の目の前に、黒光りする巨大なそびえ立った男根を差し出した。
その筋肉の塊のような肉棒は、全体が鋼鉄のように黒々とした光沢を放っていて、凶暴なまであちこちに肉の塊が盛り上がっていた。
和也が少年のころから、石をたたきつけて鍛え上げた一品であった。
彼女は恐ろしい物を見たように、一瞬顔を引きつらせた。
次の瞬間、彼女は引き付けられるように、巨大な男根にむしゃぶりついた。
先端をしゃぶり、幹に舌を這わせ、玉を口に含んで吸った。
この肉の塊では、失神させられると、彼女の表情はひきつっていた。

彼女は積み上げられた羽毛布団の上に投げ出され、素っ裸にひん剥かれていた。
もう逃げる気力も、その気持ちも無くなり、和也を迎え入れようと観念したようだ。
週末があける月曜日まで、誰も助けに来てくれないことが分かっていた。
和也は彼女にのしかかっていき、顔を近付けて口に吸い付いて舌を入れると、逆に強い吸引力で吸い込まれた。
もう理性を失った、一人の熟れた女になっていた。
両足を広げてしっかりと固定し、その肉壷の中心に真っ黒な巨大な男根を押し当てた。
肉壷は抵抗していたにもかかわらず、ぐっしょり濡れて、その淫液が滴り落ちていた。
男根の先端は徐々に彼女の濡れきった肉壷にめり込んでいき、最後は全身の力を腰に力を込めて奥まで押し込めると、メリメリと音がしたように、ついにそのすべてが収まってしまった。
苦痛に顔を歪めながらも、彼女は挿入された男根の感触を体内の肌で充分楽しむ術を会得していた。
挿入されてひと安心したようだが、男根は完全には勃起していなかった。
やがて前後運動を開始すると、男根全体にその快感が高まっていき、彼女の内部の肉棒がひと回りも、ふた回りも膨張しはじめていった。
男根は魔法にかかったように太さも、長さも、倍以上に成長していった。
限界まで膨らんだ巨大な肉の塊は、彼女の狭い肉壁に挟み込まれて身動きもできないようだった。
しかしここは積み上げられた羽毛布団浴槽の中であり、適当な弾力で体が軽くなって、黒い肉棒はさらに激しくピストン運動を続けることができた。
彼女の身体は固定されるように、両手が倉庫の柱にロープで縛り付けられていた。


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