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OLのヒミツ
【レイプ 官能小説】

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OLのヒミツ-1

最近始めた仕事先にすごく気になっているセンパイがいる。
背が高くてがっちりしたカンジの、ガテン系ッ!力持ちなのにデスクワークも出来て、いつも無表情の横顔を見てるだけでドキドキしてる。
緊張で上手く話せないままいるあたしに、これ以上ないようなチャンスがきた。
それは残業が終わらなくてなかなか帰れずに、気が付いたら二人きりで夜中の薄暗い事務所に残っていた時のこと。静まり返った中ふいに彼が口を開いた。「少し休憩しようよ?」すぐに…っていいたいんだけどキリがつかなくてそっけなく
「お先にどうぞ」
ほんとあたしカワイクないなァ…溜め息がこぼれる背中を彼は通りすぎる。あたしもはやく側に行きたいッ!
ドキドキしながらやっと休憩室に辿りつくとソファーに寝転んで寝息を立てる彼。無防備な姿にあたしの中の理性は一瞬でなくなった。そっと近付くと固く閉じた唇を塞ぐ。無理矢理舌をねじこむ。すると彼の腕があたしの背中に回り、床に組み伏せられてしまった!寝たふりをしてた?驚いてるあたしを真顔で見つめる。
「こういうことだろ?」いつもの無表情ではなく見たことのない男の顔を見せる。怖い…。慌てて逃げようとするあたしの腕を自分のネクタイで縛る。彼は耳元で熱っぽくささやいた。

「愛を犯したい」

恐怖で体が固まる。なのにオマ●コは興奮でグチョグチョに滴る。彼は、逃げようともがくあたしに馬乗りになり制服の上から荒っぽく胸を揉みしだいた。
「あっ…んぅ」
痛いはずなのにいやらしい声が漏れる。彼はニヤニヤと笑うと
「本当にいやらしいオンナだなァ、もっといやらしい声で鳴いてみろよ」
ブチブチッ。ブラウスを引きちぎる。
「嫌ァっ!」
露になったブラジャーをずらすと固くなっているチクビに吸い付いた。舌をつかってしごかれると、また感じてしまいオマ●コから滴る。
「もう止めて…」
涙ぐみながらお願いする。聞こえていないかのように彼は胸をむさぼる。段々と手はお尻まで下がりとうとうスカートの中に入ってきた。
「なんだこれは?愛のオマ●コは洪水になってるだろ。いやらしいオマ●コだなァ。こんなはしたない口にはお仕置きが必要だな。」
スカートを腰までたくしあげるとストッキングの股の部分を近くにあるハサミで切り出した。パンティが現れると少し興奮気味に
「動くとかわいい肌が切れるからね。」
オマ●コとパンティの間にハサミを差し込みジョキジョキ切り始めた。冷たいハサミがオマ●コを擦りパンンティを切り剥がしていく。次第にオマ●コの茂みが顔を出す。
あたしは犯されてるんだ…。嫌だったのに頭がボーッとしてきて、自分で足を開いていた。
「オマ●コ開かれて興奮してるのか。淫乱オンナだな。オマ●コかわいがってやるから頼んでみろよ。」
「なんていえば」
真真っ白な頭で考える。
「愛のいやらしいオマ●コをいじめて下さい」
するとご褒美だとオマ●コに顔が近付き、ヌルッとした舌が中に入ってきた。
「あっあっんーッ!」
瞬間にイッてしまった。潮を吹き床をビショビショにしたあたしを起こし、窓際まで引きずるとガラスに顔と胸を押し付ける。
「やっいやだ!」
押さえつけられながら逃げようともがく。
ビルの20階とはいえ隣のビルは近く、なにより仕事が終わりどこも真っ暗で明かりがついているのはこの部屋だけ。
誰かが戻ってきたら、誰かが下の道路を歩いていたらあたしの恥ずかしい姿を全部見られてしまう。
「勝手に一人でイッちゃだめだろ。今度はオレと一緒にいこうな」
次の瞬間、熱くて太いモノがオマ●コを貫いた。
「あっあっーーッ!!!」
あたしの中でどんどん固さを増していく。
腰を掴みガラスに叩き付けるように乱暴にバックで犯される。
「あっあっーッ!んーもっと!もっと!」
たまらず腰を振る。
「も、だめ」
最後の力を振り絞り声を出すと
「愛を犯したいっていったよな…」
そういうとあたしの中で熱い液体が弾けた。
「いっいやッ!中はだめッ!んッ!」
ズルッと彼が出るとあたしのオマ●コからは大量の白い液体がこぼれ出した。
腰から床に崩れこむ。そんなあたしの髪を撫でると優しい顔で幸せにするよ。…そっとつぶやいた。


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