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輪姦授業
【レイプ 官能小説】

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輪姦授業-2

少女の身体は痛みで強張り、膣に埋め込まれた教師の肉棒をぎゅっと締め付ける。
すると、それに触発された教師の肉棒が、大きく脈打った。
「おぉっ……出る!出すぞ藍原ぁ…!!」
「ふむぅうんんーーーッ!!むぅんーーッ!!!!!」
男根を頬張ったままの少女の、空気を切り裂くような悲痛な悲鳴。
瞬間、教師の男根が痙攣し、勢いよく少女の胎内に精液を流し込んでいた。
少女は自分の下腹部に拡がっていく熱い粘液に、絶望と共に食道を突き上げてくる吐き気を感じた。
ゴプッ……。
「せ、先生っ!藍原が吐きました!」
少女の口に肉棒を突っ込んでいた男子生徒が、慌てて飛びのく。
肉棒で口を塞がれていたためか、少女は鼻からも吐瀉物を溢れさせ、白目をむきながら痙攣していた。
「チッ、フェラチオはまだ早かったな」
教師は勝手に勘違いして、少女の膣からまだ硬い自身を抜き取る。
塞ぐものをなくした少女の肉壷からは、教師の精液と少女の血液や愛液の混じった液体がどろりと溢れ出した。
「仕方ないな、上の口はやめておこう。全員が一回ずつ下の口に中出ししたら、今日の授業は終わりということにする」
自らの汚れた精器をティッシュで綺麗に拭き取りながら、教師は生徒たちに命じる。
「出席番号順に挿入していけ。最初は浅野だ」
「はい」
浅野と呼ばれた男子生徒は、もはや我慢し切れない様子で下着ごと体育着のジャージを下ろす。
あらわになった男子生徒の肉棒は、すでに赤黒く充血し、腹につくほどにそそり立っていた。
「よしよし、浅野は学習意欲が旺盛だな」
満足気に頷く教師。
しかしもはや誰も教師の話など聞いていなかった。
浅野はぐったりしている少女を仰向けにさせると、閉じていた足を大きく広げさせた。
ぐぷ、と音を立てて少女の割れ目から教師の欲望の残滓が溢れ出す。
浅野は肉棒の尖端を、少女の秘裂に軽くあてがう。
にゅるっ、と大きな抵抗も無く浅野の亀頭が埋まる。
教師の男根で拡張されていた少女の肉膣は、キツ過ぎず緩過ぎない、ほどよい締め付け具合だった。
浅野はゆっくりと、少女の膣内に自らの肉茎を埋め込んでゆく。
熱い肉壁が、侵入してくる浅野の男根にねっとりと絡み付く。
「……ぁ……ぅ…」
放心状態の少女が、弱々しく呻いた。
我慢し切れず、浅野は荒々しく腰を振り始めた。
パンパンパン、と一定のリズムを刻んで少女の股間と浅野の股間のぶつかり合う音が響く。
ギリギリまで引き抜き、深く貫くように挿入する。
激しい突き入れだった。
少女の尻を泡立った精液が流れていた。
「ぁッ、ぁ、ぁッ……!」
少女の口からは喘ぎと共に掠れた矯正が漏れていた。
もはや少女の瞳は死んだように虚ろで、抵抗するそぶりなどは全くなくなっていた。
浅野は激しく腰を振っていたが、やがて動きを止めた。
痙攣しながら肉棒を少女の最奥まで押し込み、ほどなくして射精する。
余程溜まっていたのだろうか、長い射精だった。
少女は生温かい粘液が膣を満たしていく感覚を、まるで他人事のように感じていた。
少女の膣を満たしていた肉棒がなごりを惜しむようにゆっくりと引きずり出されていく間、少女はヒクヒクと身体を痙攣させていた。
二度の挿入と膣内射精で、少女は心身共に疲れ切っていた。
開放された後は、涙で濡れた睫毛を合わせ、ぐったりと冷たい床に横たわる。
「次、上田」
しかしそんな少女にお構い無く、教師の命令が飛ぶ。
「お……お願い、もう、入れないで……」
少女は閉じていた目を薄く開き、弱々しく哀願する。
「上田、犯れ」
少女を無視し、教師は容赦無く言い放った。
次の生徒は準備万端だったため、すぐに少女の膣には肉棒が挿入されていた。
今度は荒々しく、一気に貫いてくる肉棒。
「…ッや……あぅっ…!!」
ズン、と深く響く衝撃に、少女の身体はのけ反った。
生徒はすぐに腰を振り始める。
じゅぷ、じゅぷ、ずぷ……。
教室には抜き挿しする淫猥な音と肉のぶつかり合う音が響き、生臭い精液の匂いが充満していた。
「ぁっああ、あぅ、ァアア――…ッ!」
生徒が物凄い速さで腰を引いては奥まで埋め込むを繰り返す。
生徒の肉棒が少女の膣を深く貫き、尖端が子宮の入口をぐいっとえぐるように圧迫した時。
ビク、ビクン、と引き付けを起こしたように激しく少女が痙攣する。
「ぁ…ぁ、ぁ――あぁぁッ――――…ッ!!」
同時に、埋め込まれた肉棒を搾り上げるように少女の肉筒がすぼまる。
びゅくっ、びゅくんっ!!
少女の中に勢いよく精子が放たれる。
衝撃で少女は失禁し、子宮に精液を注ぎ込まれながら、ちょろちょろと小便を漏らしていた。
やがて生徒の肉棒が抜き取られると、すぐに次の生徒の肉棒が少女の膣内に挿入される。
少女の股間が、漏らした小便で濡れていようが関係無かった。
生徒は腰を動かし始める。
押し込み、引き抜く度に挿入された肉棒と少女の膣のすき間から、大量に注入された男たちの精液が溢れてきた。
「ぅッ、ぅ、ぅん―……!」
硬くそそり立った肉棒で奥を突かれる振動により、少女は小さく呻くような声をあげる。
散々擦られ、精液で汚れた膣にはもはやあまり感覚が無かった。
ただ内部の疼痛と、入り口近くのピリピリとした痛みがあった。
生徒が再び、少女の膣内に射精する。
ぴくん、と少女は微かな反応を見せるが、それだけだった。
次の男根が挿入されても、少女はあまり反応を示さなかった。
ただ、虚ろな瞳を宙に向けたまま、この悪夢のような授業の終焉を願っていた。

[完]


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