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義父に犯されて:午前十時を過ぎたなら
【寝とり/寝取られ 官能小説】

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第十七章  裏切り2-1

【啓介と同居 三ヶ月目】 
【20●1年3月20日 PM10:00】

啓介の寝室で。

※※※※※※※※※※※※※※※

「恵、め・・ぐ、み・・・」

啓介もピッチを早めていく。
もう心は止められなかった。

毎日、顔を合わすたびに好きになっていく。
嫌われようと心を偽っていた分、強くなる。

一度知ってしまった自分の気持ちに嘘はつけなかった。
天使を貫いていく。

息子の嫁を犯している。
地獄に落ちてもいい。

このままずっと愛していきたかった。
切ない想いが弾けそうになる。

快感に耐えながら男は引金に手をかける。
出すのだ。

恵の透き通る肌に。
自分のもので汚してやるのだ。

「めぐ・・み。めぐみぃー・・・」
男は何度も天使の名前を呼ぶ。

そしてついに引金を絞るのであった。


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