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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第四十四章 ロスト・ヴァージン(画像付)-4

(こ、こんな・・・)
信じられない出来事が起きようとしている。

(わ、わたし・・・)
ヴァージンを奪われようとしているのだ。

「おおおっ・・・おほぉっ・・・」
竹内も声を震わせていた。

繋がった股間に視線を向けると、黒々とした花園に赤黒いペニスがズブズブと入っていくのが見える。

「入るっ・・入るぜっ・・・」
少女に向かって、いい聞かせるように声を浴びせている。

(凄ぇ・・狭いっ・・・)
「おっ・・おおおおおっ・・・」

感動が込み上げてくる。
ヴァギナの硬さは、まさに少女のものだった。

「あああっ・・・痛いっ・・・
痛いっ・・・いやぁっー・・・」

泣き叫ぶ圭子の痛々しい表情が、処女である事を如実に物語っている。

十六歳の瑞々しい肌は染み一つ無く、それでいてEカップ以上はあるバストは豊かな膨らみを見せている。

「ああっー・・・」
悲鳴をあげる幼い顔は、まるで天使のように美しい。

だが、視線を下にたどっていくと、挿入されたショックと痛さに握り締めた両手のこぶしが震えているのが見えた。

「あっ・・・あっあっ・・・」
竹内の太い腕が大きく開いた両足を抱えている。

「お願いっ・・やめてっ・・・
い、痛いぃー・・・」

溢れる涙が乾いていた頬の跡をなぞるように流れていく。

「ハハハハ・・・」

だが、竹内は笑いながら更に深く挿入していく。
その顔が、圭子にはまるで鬼のように思えた。

「ああっ・・・いやっ・・いやぁー・・・」
泣き叫ぶ事しか少女は出来ない。

「あっ・・・あぅっー・・・」

シーツを握り締め、眉間に皺を寄せた表情は、絶頂感を味わった時と別人のように見える。



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