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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第三十六章 盗み見(画像付)-6

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『ああっー・・・あっあっああっー・・・』

母の痴態が液晶画面に映っている。
三人の男達に同時に犯されている。

ステージの上で男にまたがり、下から突き上げられるままに叫ぶ母を仁王立ちした屈強な男達が次々とペニスを差し出している。

『ほらほら、こっちもだよ奥さんっ・・・』

『あひぃっ・・・あぐぅ・・んむむぅっ・・・』

官能に咽ぶ表情で、自ら進んで何本ものコックを飲み込んでいく。
ジュパジュパと湿った音が聞こえてくる。

「ああ・・・ママァ・・・」
少女の興奮が頂点に達する。

『じゃあ、
今度はバックからいただくとしますか・・・』

『あああ・・・』
大好きな体位に歓喜の声を漏らす母。

『んぐぅっ・・・』
スポットライトの逆光に、シルエットが反り返りながら反応していく。

『あっ・・あんっ・・あんっ・・あんっ・・・』

貫くストロークに合わせ、声を漏らす表情は笑みさえ浮べている。

『どうですか、みなさん・・・・
この変わりようは・・・』

司会の男が、はやし立てるように呟く。

『香奈子さんは、
れっきとした社長夫人なんですよ・・。』

『あ・・・ああぁ・・・』
いたぶりの言葉にさえ、快感が走る。

『さぁ、咥えるんだよ・・・』
『あむぅ・・・。』

差し出されるペニスを素直に口に含むと、喉の奥まで飲み込んでいく。

『んぐぅ・・・んん・・・』
快感が貫く。

『んふっ・・んふっ・・・んふっ・・・』

『お・・・おおぉ・・・す、凄いっ・・・』

男達は同時に呻いた。

挿入されたペニスを締め付けるヴァギナ。
飲み込んだコックを滑らせる柔らかな唇。

香奈子は本能的に男達を喜ばせる動きをとろうとしていた。


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