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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第三十六章 盗み見(画像付)-3

『あんっ・・・あんっ・・・いいっ・・・
いいのぉっ・・・』

液晶画面に四つ足で叫ぶ母が映っている。
母の携帯電話から転送した画像だった。

少女の細い喉が微かに上下している。
次々とメールを開くと、様々な母の痴態が映し出されていく。

『ねぇ・・・凄い・・・
気持ちいい・・・ねぇ・・・』

鼻にかかった声で語りかけている。

『わたし・・・してるのぉ・・・
竹内さんとぉ・・・ああ・・・』

男にまたがりながら自分から腰を使っている。

生々しいシーンが再現されていく。

映像を見る限り、母は竹内とのセックスを楽しんでいるように見える。

(だけど、違うっ・・・)
少女はギュッと携帯電話を握り締めた。

何度も繰り返し見た映像から、母の不自然な変化を読み取っていた。

最初、あれ程抵抗していた事が嘘のような乱れ方は、納得出来るものではない。

(何か、ある・・・)

確証は無いが、圭子はそう思いたかった。
でなければ、余りにも悲惨ではないか。

『い、淫乱なメス犬ですぅ・・・』

絞り出す母の声に、圭子は苛立ちを感じていた。

『ご、御主人様のぉ・・・・奴隷っ・・・
奴隷なんですぅ・・・』

屈辱の言葉を吐きながらも、官能に酔いしれる母に自分を重ねてしまうのだ。

これが罠ではなく、母と自分に流れる淫乱な血のせいだと想像しただけで気が狂いそうだった。

(これは、ママのためなのよ・・・)

自分に言い聞かせている。

(これが証拠になる筈だわ・・・。
あいつを、キッと懲らしめてやる・・・)


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