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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第三十一章 悪夢(画像付)-7

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『い、いい・・・ああ・・あああ・・・』
白い歯がこぼれる。

『ああ・・・す・・すごい・・・
ああああ・・・』

細い指がヴァギナをなぞっている。

『気持ちいい・・・ああ・・いい・・・』
スムーズな動きは、何処が感じるかを既に学習した結果だろうか。

『おおおー・・・』
どよめきの声が聞こえてくる。

生まれたままの姿で、ステージの中央にいた。

少女はバストはむろんの事、パックリと露出したヴァギナまで惜しげもなくさらしている。

『圭子ちゃん、みな様が見ていますよ・・・』

『ああ・・・はぁ・・・』
耳元で聞こえる囁きを、少女はぼんやりと聞いていた。

『ほら、よく御覧なさい・・・』

『ああ・・い、いやぁ・・・』

身体を起こされると圭子は悲鳴をあげた。

目の前に群がるギャラリー達が見えた。

恥ずかしさに顔が真っ赤に染まっていく。

閉じようとした足は、屈強な力で押さえつけられてしまった。

『駄目ですよ、圭子ちゃん・・・』
シルクハットの男がたしなめる。

『ちゃんとお客様達に見せるように
しなくちゃあ・・・』

『あああ・・・あはぁ・・・』
放そうとした指も手首を掴まれて、股間へと誘導されていく。

『ああっ・・・ああああっ・・・』
ヴァギナに触れると、無意識になぞってしまう。

『そう・・そうです・・・
ああ、いい子ですねぇ・・・』

囁く声に励まされながら、圭子はオナニーを続けていく。


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