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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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予告編(第六部)-1

予告編(第六部)

最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。
次回以降の予告編を記載しましたので、宜しければ、ご一読ください。

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完全にメス奴隷として調教された香奈子は、日々、竹内の手によって淫乱に洗脳されていきました。
幼い頃からの厳しい躾けの反動は、清楚で貞淑な妻の仮面を引きちぎり、「メス犬」として欲望をむさぼるようになってしまったのです。

一方、圭子はどうなったのでしょうか?
クローゼットの奥に隠された、母の携帯電話を見つけ、レイプされるシーンを目の当たりにした16歳の少女は、何を思ったのでしょうか。

竹内の陰謀は、本人でさえ予期せぬ方向に進んでいくのでした。


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