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幸恵 懐妊 ケツマンコ フイスト
【二次創作 官能小説】

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幸恵  懐妊  ケツマンコ  フイスト開発-5

私のほうも1週間を過ぎたころからアナルの良さがわかり始めてきました。
オマンコのほうでは締め上げきれないものをアナルではギュウギュウと締め上げられます。
夫は、オマンコのほうで十分すぎるほどの交尾の後、「今度はお隣の女の所に行く」といってお隣のアナルさん訪問となるわけです。

「こら浮気者」と笑いながらお隣さん提供です。
そして私の体の楽しみが増えたことが幸せに思えています。

フイスト

確かに 出産時 産道を広くするためにオマンコを切り裂き 赤ちゃんが出た後縫いつぼめるという話を聞いたことがあります。

そのためにもあらかじめ産道を広くしておくことは大事なことと思いました。

これは実際アナル交尾よりも数倍も大変なことでした。
夫の手は ピッチャ−をやっていただけにほかの人よりも大きいのです。
それでも私も夫も一生懸命挑戦です。

指を3本4本と入れ 手のひらを丸めるようにして親指も添える。
ロ−ションを一段と塗り 私もオマンコを振り立て大蛇の鎌首のような手首を飲み込もうとしました。
オマンコも疲れてしまいます。 「今日はここまでだわ」とわたし。

ほどなく疲れて 裸で夫に抱かれて寝てしまいます。幸せな眠りです。

朝食時「今日は入れるぞ」
「はい頑張ります チュウ」があいさつです。

アナルといいフイストといい こんなに夫が私を楽しんでくれる。うれしい限りです。
今晩はオマンコをやりアヌス交尾をやり精液を絞り出した後いよいよフイストにかかりました。

挑戦を始めてずいぶん経ち5本の指もだいぶ入るようになりました。
「今日はいよいよ入れるからな  1,2,3の号令に合わせて入れるぞ」
「はい」と覚悟しました。

夫が「1,2,3」と掛け声と同時に力いっぱい手首をオマンコに差し込んできました。
私も号令に合わせてオマンコを突き上げました。「いた〜〜〜〜」と声が出ましたが
夫の声が「幸恵入ったよ」と聞こえてきました。

入った  オマンコの中に夫の手首が入った。  恐る恐る覗いてみると私の股間から手首を飲み込まれた夫の腕がにょっきりと突き出ていました。
変な写真ですが夫婦と腕とオマンコの記念写真を撮りました。
オマンコの中で腕をぐにゅぐにゅ回し私はとても変な感じに
夫は「これは病みつきになる」と叫んでいました。


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