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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第二十五章 香奈子様へ−その4(淫乱なメス犬)(画像付)-4

『おら、もっとケツを上げろっ・・・』
むしろ乱暴に扱われる事が嬉しかった。

振り向くとそそり立つコックが目に入った。

『ああ・・・・』
香奈子の頬が赤らむ。

男は何度も挑んでくる。
その逞しさに、全てを捧げたくなってしまうのだ。

『フフッ・・・又、ぶちこんでやるぜ・・・』
男はわざと下品に唇を歪ませた。

『あっ・・・・あああっ・・・』
グチュリと入ったペニスは反り返るようにしてヴァギナをえぐる。

細い指が散らばった衣服の端を掴み、皺を作っりながらギュッとヒップの筋肉に力を入れた。

『おおっ・・・・す、すげぇっ・・・・』
その強い締め付けに、竹内は思わず声を漏らした。

『な、なかなか、いいじゃねぇか・・・・』
ゴツゴツした両手でヒップを掴むと、更に奥深く貫いていく。

『あぐぅ・・・あああ・・・・・』
濁った声を絞り出す香奈子は、余りの気持ちよさに気絶しそうになった。

『ああっ・・あひぃ・・・・』
ひざまずいたまま後ろから犯される姿勢は、堪らなくイヤラシク感じた。

『おらっ・・どうだっ・・・おらぁっ・・・』
加えて竹内の乱暴な叫びと荒々しい貫きが、新たな官能を呼ぶ。


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