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清楚で美人な姉、実はドMの変態がバレて躾調教
【姉弟相姦 官能小説】

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家庭教師 佐藤明日香-罠-1

 金曜日の20時、明日香先生がきた。
佐藤明日香 身長156cm胸Eカップと大きく細身だが肉付きが良く、抱き心地が良い身体をしている、顔は綺麗できつめに感じる人もいる。

 研二の部屋で勉強をして1時間ほどで少し休憩に入った。
研二が仕掛けた
「明日香先生、彼氏はできた?ちょっと前に彼氏別れたって言ってたでしょう?」
「まだ、できてないよ」
「前の彼氏って歳上だっけ?」
「そうだよ、30歳」
「どれくらい付き合ったの?」
「2年かな!」
明日香は研二に対してあまり気にする事なく話しているが、これはいつものことだ。
研二は
(なるほどね、前の彼氏に仕込まれたんだな!」
「別れてどれくらいだっけ?」
「半年かな」
「寂しいでしょう?」
「そうでもないよ、忙しいから」
「ふーん、アッチの方はどうしてんの?」
「あっち?」
「そう、溜まっちゃうでしょう?」
と言いノートを落とした。
「バカ、何言ってんのよ!私はそうなことはないの」
と言いながら、明日香がノートを拾った。一緒に何枚かの写真があった。
「またまた、そんなことないでしょう?」

明日香が
「この写真どうしたの?」
そう、写真は、研二が以前明日香のパソコンから抜きとった、縛られて陰部にバイブを突っ込まれている写真だった。
研二は
「えっ?」
と言いながら、パソコンのマウスをクリックした。
すると、
「あぁぁん、あん きもちいいー あー もっとぉー あー」
という声同時に画像が映し出されていた。
明日香は
「これ、どうしたの?」
言い研二に詰め寄った。
研二は思わず、
「ネットのサイトでさ、先生に似てるなと思って」
と嘘を言った。
「明日香先生、こんだけ焦るってことは身に覚えあるんだね」「やっぱり、本人か!」
「違う、私じゃないわよ」
「えっ、違うの?結構したのになぁ!」
『私じゃないから、こんなの消しなさいよ」
「だから、結構したんだって!」「じゃあ、こうしよう、これが明日香先生じゃ本当になかったら消すし、写真もシュレッターにかける!」「どう、いいでしょう」
「違ったら削除するのね、いいわよ」「で、どうするの?」「本人が言ってるんだから間違いないわよ」
「それは、明日香先生はそう言うよ!」「先生にも協力してもらわないと!」
「どうするの?」
「髪型とかじゃダメだし、アザとか、キズとかシミとかで一致させたかったけど見当たらなくて、ホクロの位置で行きたいなと思って。で、1つだと偶然もあるから2個確認する、あと場所によっては角度とかで大きさとか見え方が変わるからそうならない場所のホクロで検証するっでどう」

「いいわよ」
明日香は大丈夫と思った。ホクロはあるが小さいものしかなく判定には使えないとわかっていたからだ。
 
「あと、これから、動画からホクロの場所指示するから必ず確認させてね!」「させてくれないと明日香先生だってなるからね」「どのサイトかも教えて上げないよ!」
「大丈夫よ。わかったから。」「どこにあるの、ホクロは?」
研二は動画を止めた
「最初はここのホクロ!」
「えっ!」
明日香は動揺した
「ッえ、どこ?」
「ここだよ、ここ」
研二が指差したのは、左乳首、乳輪のすぐしたの小さなホクロだった。
「この女の人、結構、乳首おっきいから、隠れてそうだよね」
拓が言うと、明日香は、
「そうね」
と言いながら、固まっていた。
拓が、
「約束だから、確認させて」
と、言い、明日香のシャツとブラジャーを一気に捲り上げた。
「きゃぁっ」
と明日香が悲鳴を上げたが、時既に遅しで、研二が
「アレ、先生も結構、乳首デカいね!」「もしかして、立ってる?」「あった、明日香先生もホクロあったよ!」

 明日香はこんな偶然があるのかと思った。
(前の彼氏が動画上げた?そんなはずはない。彼は既婚者で、わざわざ自分から問題になるような事をするはずがないと思うけど、、、)
明日香は混乱していた。 

 研二は次のホクロの場所を示した。      
「え、ここはぁ、研二君、こんな場所は無理よ!」
「じゃあ、明日香先生、本人で良いですね?」
「違う、私じゃないけど、ホクロの場所が問題だから、他の場所にして!」
「先生、残念ながら、他の場所はハッキリとホクロの大きさまで確認できないんだよ!」
「じゃあ、先生確認するよ!」
「無理無理」
明日香が抵抗するのも無理はない。場所は陰部の左側の大陰唇にあったのだ。
自分の陰部のホクロなど確認した事はないし、普段は見えないので気にした事もなかった。

 研二は明日香をベットに倒しスカートを捲りパンティを下げた。
「アレェ⁉︎先生パイパンだね!じゃあ、違うのかな?動画の女は剛毛だしなぁ⁉︎」
明日香は(忘れてたぁ)
自分の湿地帯がジャングルのようで嫌で最近、手入れをしていたが、面倒になり、キレイに全部剃ってしまったのだ。

「先生、パンツ少し濡れてるねぇ」「ホクロはと、」「あっ先生あるよ、同じところにホクロ!」「やっぱり、明日香じゃん!」
と、研二は責めるように言った。

 明日香は自分の裸や恥ずかしい部分を見られて真っ赤になった顔を上げられなかった。

 研二は
「先生の前の彼氏さんがSM好きで先生もはまって行った?で、彼氏と別れたら先生溜まっちゃたでしょう?」
明日香が別れたのは相手が妻子がある既婚者だったからだ。自分でも都合の良い女とわかっていたが、男に教えられたSMセックスにはまり、普通のセックスでは物足りなくなっていた。
「SM好きでもないし、たまってもない」
と、必死に言い返す明日香だったが、
「じゃあ、明日香これ見て!」
顔をあげると、カバンが開いていて、様々道具があった。 


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