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バアバが大好き
【母子相姦 官能小説】

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パパとママとバアバと僕-4

隣のベッドでは、「和哉!ママもうダメ!ダメ!死ぬ!死ぬ!死ぬ!死ぬ〜〜〜!!」バアバが叫び、「ママ!ママ!逝くよ!逝くよ!愛してる!ママ〜〜〜!!」とパパが叫んでバアバの膣に精液を吐き出したようです。
「はぁ、はぁ、はぁ、ママ、愛してる、ママ、僕を見捨てないで、ママ、ママ、ママ、・・・」 「和哉、ママはお前を死ぬまで愛しているから、心配しないで。ママはずっと和哉のものだよ。愛しているよ、和哉。」
「和君、和君もママを捨てないでね、ママも、バアバのように愛して!ママは、ママは、あなたが命、あなたが全て。」 「ママ、僕もママが全て、バアバが全て、このままずっと一緒だよ。」
僕達は二組、裸で抱き合って眠りました。僕はママのオッパイを揉みながら吸い付いて、パパはバアバのオッパイに吸い付いて・・・。

次の日の朝僕が起きると、もう誰も部屋にはいませんでした。三人は半露天で湯に浸かり外の景色を見ながらゆっくりしていました。
僕は起き上がり和室を抜けてお風呂へ行くと、「まあ、和君!もうカチカチ!」とママが僕の腰を見てウットリとして、「ゴクン」と唾を飲み込みました。 「本当だ!お前元気がいいなあ!昨日あれだけしたのに・・・。ママも友恵もそりゃあ虜になってしまうわ。この大きさ、この硬さ、そして回復力、私には太刀打ちできないはずだ。」 
「和君はジイジにそっくり、ジイジもこうだったわ。それに私が惚れたのよ。とにかくすごかったんだから。私、毎回気を失っていたわよ。和君はジイジの生まれ変わりかもしれないわ。早くに亡くなったからまた生まれてきて私を愛してくれているんだわ、きっと。」 「あぁ〜!もうダメ、朝からこれを見てしまったらもうダメ!あそこが疼いて来たわ、ねえ、あなた、私、和君とベッドへ行っていいかしら?」 「ああ、どうぞ、僕はママが居るからいくらでもどうぞ。」 「ね、和君、ね。」とママは僕の手を取ってふらつきながら体を拭いてベッドルームへ僕を連れて行きました。
ママは僕をベッドに押し倒し仰向けに寝かせると、前戯もなしに僕の腰に跨りおちんちんを手で支え自分のあそこに当てがって腰を一気に下ろしてお尻が僕の腰に着けてきました。そしてものすごい勢いで上下運動を始め、「おぉ〜!凄い!おぉ〜!奥まで来る!おぉ〜!おぉ〜!凄い!おぉ〜!おぉ〜!おぉ〜!当たる!子宮に当たる!おぉ〜!おぉ〜!おぉ〜!和君!素敵!素敵よ!和君!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!なんて凄いの!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!ダメだわ!ママダメ!ダメ!ダメ!もうダメ!あぁ〜!あぁ〜!もうダメ〜〜〜!!」と僕に覆いかぶさり抱き着いてあそこを締め付けてきました。僕も堪らず、「ママ!ママ!逝くよ!逝くよ!ママ〜〜〜!!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!といつまで続くのか精液をママの子宮に向かって激しく吐き出しました。
「あぅ〜!あぅ〜!あぁ〜!来たわ!来た!精液が子宮に突っこんでkる!凄い勢いで突っ込んでくる!あぁ〜!あぁ〜!もうダメ!ママ死ぬわ!ダメ!ダメ!」僕の耳元でそう呟いていました。

僕はママを抱き起し、ふらつくママを支えてお風呂の方に行きました。ちょうどその時、洗い場で四つん這いの姿勢になっているバアバの後ろからパパがおちんちんをあそこに突っこんだままじっとしていました。今、精液を吐き出したばかりなんでしょう、バアバは力なく上半身を床につぶれるようにしてお尻だけを高く持ち上げていました。
「お、おう、お前たち、ふ〜、ママ、いいかい?」 と言いながらズボッという感じでおちんちんを引き抜いて、バアバの肩を抱き上げてキスをしていました。 「ママ、どうだった?気持ちよかったかい?」 「うん、和哉、あなたは変わらないね、昔から激しいよ。ママはそれが好きだけど。」
「お母様、大丈夫ですか?お疲れじゃあないですか?朝早くから主人にこんなに激しくされて。」 「あ、うん、もう慣れたよ、この子はね昔からこうだよ、朝からずっと一日中私を攻め続けてきたんだ。一度し始めるとジイジのように攻め続けるんだ、この子は、父親譲りだね、そう言うところは。和君はもっとすごいんじゃないのかな、友恵さんも大変だよ、和哉と和君の相手をするのは。」 「まさか、私一人では絶対無理です。お母様、もちろん助けていただけるんでしょう?現役でいらっしゃる間は?」 「もちろん、和君の相手が出来るなんて幸せなことだからね、和君が「バアバはもういらない」って言うまでは相手をさせていただくわ。」

「ママ、友恵、和明、そろそろ朝食だよ、行こうかね。」 みんなで浴衣を着て朝食会場に行きまたお腹いっぱい食べたあと、ロビーの喫茶スペースでコーヒーやジュースを飲んでゆっくりとしていました。
「和明ももう二年生だろう?そろそろ高校受験のために学習塾に行かないとだめなんじゃないのかな〜」 「僕?まあ、普通の高校位なら自分で勉強して入れるとは思うんだけど。」 「そうよね〜今の成績なら学年でトップクラスだから大丈夫だろうけど・・・。どうしたもんでしょうか?お母様はどう思われます?」 「まあ、将来政治家になるとか官僚になるとか、そう言う目標があるんなら学習塾とかに行った方がいいんだろうけどね〜和君次第じゃないの?和君の目標は、どうなの?」 「僕?まあ、今のところこれと言って目標はないけど、僕はやっぱりパパのような大人になりたいな。」 「嬉しいことを言ってくれるね〜ま、これからまだまだ時間があるから自分の目標を見つけてそのために勉強することだな。」 「もう少し考えてからだね、和君。」 「うん、ま、高校に行くころには目標を決めるようにするよ。」 「ねえ、そろそろ部屋に帰ってお湯に浸かろうよ、あなた。」 「お湯に浸かるだけ、かい?友恵。」 「そ、そ、それは成り行き・・・、ね、お母様。」 「何を言ってるの、早くしたいってはっきり言えばいいじゃない、友恵さん。」 「え!そ、そ、そんな〜」


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