投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

バアバが大好き
【母子相姦 官能小説】

バアバが大好きの最初へ バアバが大好き 1 バアバが大好き 3 バアバが大好きの最後へ

ママがお手伝い-2

「うん、僕はまだまだ中学一年だからね、もっともっと勉強してママやパパに認められる大人になっていくよ。ね、ママ。」 「そうね、和君はママの言うことは何でも素直に聞いてくれるから大丈夫よね。」
「和明、私は少しママと話があるから自分の部屋で勉強をしていてくれないか?すぐに終わるから。」 「うん、じゃ、勉強をしてくるよ。」僕は自分の部屋に行きドアを閉めて勉強机に向かいましたが、どうしても気になったのでドアのところに行って、少し開けてパパとママの話を聞いていました。

「ママ、和明は今朝夢精をしていたんだろう?ママ。で、そのあとはどうしたんだい?」
「え!どうしたって?どういうこと?」 「え!どういうことって?お前何もしてやらなかったのか?」 「何もしてやらないってどういうこと?」 「は?お前、何もしなかったのか?そのあとさ。」 「何も?って何?」 「はあ?お前、和明のおちんちんを見て何もしなかったのか?」 「え!朝はそれは大きくてカチカチだったけど、そのうちにおさまるだろうと思ってそのままにしていたわよ。」 「はあ?お前、・・・。母親は息子の性の処理をしてやらないとだめじゃないか!もし、もし、精液が体に溜まりすぎてそれがストレスになって、何か変な事件を起こしたりしたときはどうするんだ!この年頃の男の子は大変なんだぞ!ママ、和明をまっすぐな人間に育てるためにはその邪魔をするようなものは排除しないとだめじゃないか!だから、ママが和明の精液が体に溜まらないように処理をしてあげないと・・・。そうか、何もしなかったんだ、ふ〜ん。」
「だって私、初めてですもの、いつも一緒にお風呂に入ったり、一緒に寝たりしていても、和君のおちんちんがあんなに大きくなってカチカチになったのを見たのは。」

パパは話をつづけました、「ママ、変な話だけど、私のママは、和明のバアバだけどな、私が夢精が始まったらすぐに毎日射精を手伝ってくれたぞ。あの時は嬉しかったな〜ママは僕のことを本当に愛してくれているんだ、僕のためには何でもしてくれるんだって思ってすごく感謝したよ。今でもあの頃のことはバアバには感謝してるよ。ママには内緒だったけどな。」 「え!あなた、お母様に射精を手伝ってもらっていたの?いつ頃まで?」 
「うん、おまえにも初めて話すけど、実はちょうど和明と同じころから夢精が始まったんだ。私もびっくりしてね、それで仕方がないからバアバに相談したんだ。そうするとバアバはお風呂場で私のおちんちんの皮を剝いてくれて、亀頭を剥きだしにしてから口で咥えてくれて扱いて、それはそれは気持ちがよくてすぐにバアバの口の中に射精してしまったんだ。それをバアバは「美味しい美味しい」と言って毎日してくれていたんだ。おかげで私はストレスがたまることもなく学生生活を送ることができて、就職もして君と知り合い結婚をすることができた。そして小さいながらも自分の会社を起業して、こうして今の私があるんだ。実をいうと君と知り合ってからもバアバは私のおちんちんを口に咥えて扱いてくれて私の精液を飲み続けてくれていたんだ。「結婚をすると決まるまでは絶対に手を出してはいけないよ。その代わり私がこうして性の処理はしてあげるから、彼女とのセックスは結婚が決まるまでは我慢するんだよ。」と言ってな。毎日、毎日、バアバは私の精液を飲み続けてくれていたんだ。本当にありがたいことだよ。」
「そうだったの、だからあなた私と知り合ってからも私をなかなか抱いてくれなかったのね。素晴らしいママね。そう、じゃ、私も和君の性の処理をしてあげるわ、これから毎日でもしてあげる。」
「よし、そうと決まったら今日からでもしてあげなさい。和明、すごく喜ぶぞ、私もそうだったからな。それと、ママ、今日は私も燃えているからな、覚悟しておけよ、今夜は眠らせないぞ。」 「まあ、嬉しい!朝まで何度も私を逝かせてね、楽しみだわ。」

「和君、そろそろお風呂に入ろうか?」 「は〜い、すぐに行くよ。」僕は今の話を聞いていてママが一体どんなことをしてくれるのかすごく楽しみになってきました。そして想像しただけですでに僕のおちんちんは大きくカチカチになってきました。
僕はママと一緒に脱衣場で裸になった時、ママは僕のおちんちんを見てびっくりして、「まあ!和君!どうしたの?こんなに固くしちゃって!元気なのね。まあ、いいわ、ね、ママがこれからお風呂場ですぐに小さくしてあげる。」と言いながら僕の手を引いてお風呂場に入っていきました。
ママは僕を立たせたまま僕の前に座り、「ねえ、和君、これからママがしてあげることは絶対に誰にも言ってはいけないよ。絶対の秘密。いい?」 「うん、誰にも言わない。絶対。」 「パパがね、和君のためにこうしてあげなさいって言うのよ。いい?パパに感謝しなさい。」 「うん、パパは僕のためには何でもしてくれるね、ママと同じように。」
「そうよ、パパもママも和君のためならどんなことでもしてあげる。じゃ、始めるわよ。」
ママは僕の大きくカチカチのおちんちんを手に取って皮の部分を根元のほうに引っ張って行きました。「ママ、皮が広がって痛いよ!ママ!痛いって。」 「少しは辛抱しなさい!初めての時だけだから、ね、すぐに気持ちよくしてあげるから。」 「本当?はじめだけ?」 「うん、一回だけよ、痛いのは。あとはすごく気持ちよくしてあげるから、我慢して。」 と言いながら僕のカチカチのおちんちんの先を隠している皮の部分を根元のほうに無理やり引っ張って行きました。
その時、クルッという感じでおちんちんの先のキノコの傘のようになっているところが顔を出し、風が当たってすごくすーすーして気持ちよくなりました。それと同時にスルメの匂いに似た何か腐ったような匂いが風呂場中に広がりました。


バアバが大好きの最初へ バアバが大好き 1 バアバが大好き 3 バアバが大好きの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前