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人妻略奪 〜巨乳元気妻 綾子編〜
【熟女/人妻 官能小説】

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「快楽を重ねる妻」-3

2人は熱いキスを交わしたあと、近藤が綾子の豊乳に顔を埋めてきた。汗ばんだ谷間に舌を這わせている。綾子は膣に埋め込まれたままの肉棒が、まったく衰える気配を見せないことに驚いていた。

「あ・・あの・・。部長・・。そ、そろそろ・・、離れて・・」

「おい、綾子・・。さっき、何でも言うことをきくって、言ったよな?」

「え・・、は・・、はい・・。言いましたけど・・。でも、何でもっていうのは、さすがにちょっと・・」

「今夜は朝まで付き合え。最後までゴムしてやったんだ。ワシの金玉が空っぽになるまでやるぞ。いいな?」

「そ、そんな・・。あっ!? ぶ、部長っ!! あっ! やっ! やめてっ!! だ、だめ・・だめっ!! わ・・、分かりましたからっ!! せ・・、せめて・・。せめてゴムを替えてっ!!」

「今日のためにタップリ溜め込んできたんだ。今夜は寝かさんぞ・・。おい、綾子。覚悟しとけ。もう一度、夫婦の続きをするぞ。この身体・・、胸のデカさも、ウェストのくびれも、下半身の肉付きも全部がたまらん・・綾子っ!! 綾子〜〜〜〜っ!!」

「あなたっ!! あなたっ!! ああうっ!! ああう〜〜〜〜っ!!! あっ! ああっ!! だめっ!! だめっ!! 替えてっ!! だめぇ〜〜〜っ!!!」

「大丈夫だ。ゴムは着けておる。安心しろ。綾子・・。ほ〜ら、激しくパンパンしてやるからな・・」

「ああっ!! いやあっ!! 怖いっ!! 怖いっ!! そんなに激しくしたら、破れちゃうっ!! ああ〜〜っ!! いいっ!! いいっ!! いい〜〜〜〜っ!!! えっ!? あうう〜〜〜っ!! 何っ!? あ・・あ・・ああ・・これって・・熱い・・熱い・・中が熱いっ!! 嘘っ!! いやあ〜〜〜〜っ!!」

「お前の締めつけがきつすぎるせいだぞ、綾子。もう諦めろ。ゴムが破れて、ドバッと精子が溢れたな。ヌルヌルのオマンコが気持ちいいぞ。この・・、奥のツブツブの感触が亀頭に擦れてたまらんわ・・。極上だな・・」

ここで近藤がいったん巨根を引き抜き、破れて絡まったゴムを外した。近藤が「ナマのまま入れるぞ」と念を押したが、綾子は何も答えなかった。近藤は満面の笑みを浮かべて、ナマのまま綾子の膣内に戻った。

「ああ〜〜っ!! あなたっ!! あなたぁ〜〜〜〜っ!!! いいわっ!! いいっ!! ナマいい〜〜〜〜っ!!! 来てっ!! 来てっ!! そ・・そのままっ!!」

「綾子っ!! 綾子〜〜〜〜っ!! 孕ませてやるっ!! いいなっ!! 2人目はワシの子供を産めっ!! いいなっ!!」

「あ・・あ・・、そんなっ!! ど・・、どうしようっ!! ああ〜〜っ!! だめっ!! それは出来ない〜〜〜っ!! あなた、それだけは許してぇ〜〜〜〜っ!! あっ! あうう〜〜〜っ!! イクぅ〜〜〜〜〜っ!!!」

「うおっ!! やっぱりナマだと、お前もイクのが早いようだな・・。そんなにこのチンポがいいのか?」

「あ・・あ・・、いいです・・。あなたのチンポがいいの・・。ああ・・、どうしよう・・わたし・・ああっ!! こんなこと・・ああうっ!! け・・、健一さん・・。ああ・・助けて・・このままだとわたし・・ああ・・もう・・」

「そんなに悪いと思うのか? 草野君だって、あの若い女とこれまでずっと関係を続けてきたんだろう? 旦那のほうも他の女と楽しんでおるんだ。綾子だって、少しは他の男と遊んだっていいだろ? 今頃、草野君も出張先で他の女を抱いておる頃かもしれん。綾子・・。少しはワシとのセックスを楽しんでくれんか? あとでピルも渡す。妊娠しろというのは、あくまでお互いに刺激を得るためのスパイスに過ぎん。な、ワシが色々教えてやるから、言うとおりにしてみろ。今よりずっと良くなるはずだ・・」

「わ・・分かったわ・・。部長の・・、言うとおりに・・します・・。もう・・、好きにしてよ・・」

「そうか、そうか・・。よし・・。明日の昼過ぎまでは、ワシと死ぬほどセックスしてもらうぞ。いいな?」

「え・・、いや・・。そ、それは・・。娘もいますし・・」

「娘さんのほうは朝から幼稚園だろ。送り届けたら、すぐにここへ戻ってこい。そうすれば、数時間はセックスを楽しめる・・」

「ねえ・・、いや・・。いやよ・・、そんなの・・」

「これだけ身体の相性がいいんだ。綾子だって、もうこのチンポから離れられんのは、感じておるだろう? な、とりあえず今夜は、ワシと結婚すると今、誓え。今夜だけ、ワシらは夫婦になる。子作りに励む新婚夫婦だ。いいな?」

「あ、あなたと夫婦なんて・・、そんな・・。ああ・・、分かりましたから・・。お願い・・、セックス・・して・・。子宮が疼いて・・も、もう我慢できない・・。突いて・・あなた・・。いっぱい出して・・。あなたの精子をわたしの子宮にゴクゴクって飲ませてっ!! 早くっ!!」

「綾子っ!! どうやら媚薬の効果が完全に浸透したようだな・・。もうお前はワシの妻だっ!! いいかっ! あの旦那とはもう別れろっ!! ワシが・・ワシがお前の夫だっ!! いいなっ!!」

「は、はいっ!! あ、あの人とは別れますっ!! あなたの妻になります〜〜〜っ!! あなたっ!! ああうっ!! いいっ!! あなたのチンポ、すごいっ!! 全然違う〜〜〜っ!! ああ〜〜〜んっ!! いいわっ!! このチンポがいい〜〜〜〜っ!!!」

「うおお〜〜〜っ!!! まさかお前がそこまで言ってくれるとはっ!! ぐおっ!! 出るっ!!! おおお〜〜〜っ!!! た、たまらんっ!! たまらんぞ〜〜〜〜っ!!」

「あひい〜〜〜っ!! 来てるっ!!! ドクドクって!! 熱いっ!! お腹が熱いっ!!! ひいっ!! ひいい〜〜〜〜〜〜〜っ!!」



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