投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―の最初へ 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け― 61 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け― 63 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―の最後へ

第十章 残酷な風景(画像付)-9

(い、いやっ・・・)
恥ずかしさに顔が真っ赤になった。

「お前は何だ、言ってみろ・・・」
男は圭子を睨んだまま声を出している。

(ああ・・・そ、そんなぁ・・・)

イタズラをとがめられ、少女は泣きそうになっていた。
しかし母の声が、自分に向けられたものではないと教えてくれた。

「い、淫乱なメス犬ですぅ・・・」
香奈子が男に向かって声を絞り出している。

「ご、御主人様のぉ・・・奴隷っ・・奴隷なんですぅ」
勿論、娘に見られている事など知るはずもなく、信じられないセリフを次々に口にしていく。

「そうだ・・・・ようし・・・
いい子だ、いい子だぞぉ・・・」

竹内は満足そうな笑みを浮べながら、香奈子のヒップを撫で回している。
まるで馬を操るように密着した腰で円を描くように動かしていく。

「ああっー・・・」

母の気持ち良さそうな声が耳に響くと、少女の気持ちも浮き立つような気がした。
男は圭子が隠れているドアの方向を見続けているのに、まるで気づかないのか母を責め続けている。
安心した少女は楽しみを再開する事にした。


母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―の最初へ 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け― 61 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け― 63 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前