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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第十章 残酷な風景(画像付)-3

「ああっ・・・あふぅ・・ん・・・」

「どうだ、香奈子・・・
 すっかりセックスが好きになったようだな?」

「ああ・・・い、いやぁ・・・」

「そんな事を言って、
さっきは何度も欲しがったくせに・・・」

「い、いじわるぅ・・・」

甘える声が切ない。

「どうだ、旦那とどっちがいい?」
「ああ・・・ん・・・んふぅ・・・」

意地の悪い問いかけに、答えの代わりに唇を重ねる仕草が返って生々しく感じる。

(ママ・・・パパの事、何とも思っていないの?)

そんな母の態度がショックで、圭子は徐々に腹立たしく思えてくる。
夫を裏切り、その友人とセックスしている事実は、どう言い訳しようとも許せる筈もない。

(で、でも・・・)

一体、母に何が起こったのだろう。
無理やり犯されたにしても、こんなにも男の言いなりになるなんて。

しかも、香奈子は男の事を御主人様と呼んでいたのだ。
仁王立ちする男の前にひざまずき、おぞましい性器を口で愛撫していたのだ。

十六歳の少女に理解できる訳は無い。
あまりにも不可解な出来事に圭子は頭が狂いそうになるほど混乱していた。


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