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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第十章 残酷な風景(画像付)-11

「い・・・いい・・・」
かすれた声を出しながら圭子も笑みを浮べていく。

(な、なんて・・・いやらしいの・・・
 わたしも・・・・ああ・・・・)

圭子は電車の中でした自分の表情を思い出していた。
見知らぬ中年に犯されながら、淫乱な笑みを浮かべていたのだ。

「どうだっ・・・おらっ・・・どうだっ・・・」

「ああっー・・あああっー・・・」
目の前で竹内が母を犯している。

「あああっ・・す、凄いっ・・・」
それを見ながらイタズラしている自分がとてつもなく淫乱に思えてしまう。

「お、おじ様ぁ・・・・」

電車で痴漢された時、竹内に犯されている錯覚に陥っていた。
今はそれ以上にリアルに展開している。

「どうだっ・・どうだ、圭子ぉっ・・・」
少女には男がそう叫んでいるように聞こえていた。

「ああっ・・・いいっ・・いいです、ご主人様ぁっ」
返事をする母の声が心に響き、重なる。

(ああっ・・・そ、そんなぁ・・・)
戸惑いながらも膨れ上がる官能に歯止めが利かなくなっていた。



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