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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第九章 予期せぬ訪問者-3

(マ、ママは・・・?)
ドアの隙間をこじ開けて母を捜そうとした瞬間、男が立ち上がった。

「キャッ・・・」

鮮烈な映像が目に飛び込んできた。
扉の方向に男が歩いてきて、隆々と反り返るペニスが見えたのだ。

「うっー・・・食った、食った・・・」

竹内は膨れ上がった腹を叩きながら、満足そうに声を出している。
圭子が覗く正面に立つ位置は嫌がおうにも、そのおぞましい姿を見ざるを得なかった。

(す、すご・・・い・・・・)

少女の目が釘付けになっている。

想像を超える太さと大きさだった。
男の性器等、まともに見たのは勿論、初めてであった。

父とお風呂に一緒に入ったのも何年も前だったし、勃起した状態等、見る筈もない。
それは圭子が考えていたものよりも何倍、いや、何十倍もの迫力を感じた。

竹内のペニスは白くたるんだ腹や太ももと対照的に、赤黒く固そうに反り返っていた。
しかも太い血管がらせん状に巻きつきながら、先端の亀頭まで伸びている。
彫りの深いくびれはクッキリとした黒い影を落としていた。

(ああ・・・・・)

圭子は目まいを覚えた。
アルコールの匂いと共にコックが発散させる独特の甘酸っぱい体臭に、むず痒さを感じてしまう。


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