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隣のオバちゃんと僕・・・2
【熟女/人妻 官能小説】

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隣のオバちゃん・・・2-1

オバちゃんは風呂の椅子に座り、何もせず驚きの眼で僕のチンチンを見詰めて居ました。
数分見詰めてオバちゃんは「大きいし長い、立派」と溜息交じりに言いながら、静かに
愛おしむ様に触って来ました。
僕のチンチンは友達と比べても太く長いと自分でも思って居ましたが、其のチンチンが今オバちゃんに視られそして触られています。
僕はお袋以外の女の人に視られた事も無いし、まして触られたのは生まれて初めての異常な経験でした。
チンチンは白い魚肉ソーセージの様に膨らみお臍に至る迄勃起して、包茎の先からは透明の先走りが垂れて来ました。
オバちゃんを視ると開き気味の太腿の間に色の薄い陰毛が僅かに見えて、その下にフックラした膨らみの真ん中に一本の縦線が視えて、上にはピンク色の突起が覗いて居ました。
お腹の周りは2本線で区切られた様に白い脂の乗ったブヨブヨした肉が付いて居ました。
垂れ気味の透明感の有る白い放漫な胸には青い血管が乳首へと走り、乳首をより卑猥に
していました。
何故か左の乳首は右より大きくそして何かを欲しがる様に上を向いて僕の目を楽しませてくれていました。
口元はだらしなく少し開き唇は濡れて今にも何かが流れ出そうでした。

オバちゃんの手は僕の直立したチンチンの裏側を静かに上下に撫ぜ始め、陰嚢を両手で受ける様に包み込んで刺激し始め時々上目使いに僕の様子を視て居ました。
「博君のコレ、オバちゃん食べてみたいな〜」
「だけど皮被りは不衛生でダメよ」
「オバちゃんが治してあげるネ」
「少し我慢してネ」
と言いながら直立している僕のチンチンの先を静かに剥いて、皮を下の方に下げて行きました、半分程亀頭が顔を出しましたが、手を離すと又元通に成ってしまいます、
オバちゃんは近くに有った乳液を僕のチンチンにいっぱい付けてチンチンの皮を捲り下しました、強烈な痛みが走り、同時に今まで経験した事のない快感が僕の頭からチンチンの先から、大量のザーメンがオバちゃんの顔に飛び散りました。
オバちゃんは落ち着いて手の甲で顔に飛んだザーメンを拭い、シャワーで僕のチンチンを洗ってくれました、亀頭を触られると逝ったばかりのチンチンがこそばくて、耐えられず僕は思わずよろけてしまいました、そんな事にはお構いなくオバちゃんは、
亀頭を全て露出させて、シャワーで洗ってくれました。
乳液が流されてもチンチンのカリの処には白い恥垢がこびり付いて居ました。
「此処を清潔にしないとダメョ」
「少し痛いけど我慢してネ」
と言いながらオバちゃんは又乳液をつけて指の先で恥垢を取ってくれました。
ヒク付く快感と痛さに耐えながらもチンチンの勃起は最高調に達していきました。
剥けた亀頭はピンク色で、カリの処は真っ赤に成っていましたが、僕の包茎と言うコンプレックスはオバちゃんのお蔭で解決しました。

風呂から出るとオバちゃんはタンスの引き出しから軟膏を出して僕の剥き出たチンチンの赤く成ったカリの処に塗ってくれました、凄くヒリヒリしましたが直ぐに刺激が何とも言えない快感に変わりました。

オバちゃんは「また皮が被ったら剥いて清潔にするのョ」と言ってその日はそれ以上何も起こりませんでした。




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