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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第六章 痴漢(画像付)-3

(おおっ・・・・)

その柔らかな弾力に下半身が直ぐに反応する。
欲望がムクムクと膨れ上がってくる。

(や・・・だ・・・)

少女の肩がビクンと揺れた。
さっきから太ももの辺りに触れる硬いものを意識していた。

(こ、これ・・・もしかして・・・)
それが徐々にお尻の方に近づいてくるのだ。

(いやぁ・・・気持ち悪い・・・)

性器が押し付けられている。
その熱い感触は明らかに男の欲望を物語っていた。

(こ、こんな・・・ひどい・・・)

純真で無垢な年齢とはいえ、多少の知識はあった。
恥ずかしさに少女の頬が見る見る内に赤く染まっていく。

(どうやら、気づいたらしいな・・・)
身をよじる少女の身体を巧みに押さえつけながら男は都合の良い位置に誘導していった。

(ああっ・・・)

お尻の割れ目にスッポリと収まった瞬間を圭子はハッキリと自覚した。
逃げる事も出来ず密着した場所に意識が集中してしまう。

(あ、あつ・・い・・・)

衣服を通しているというのに、その体温は想像を超える熱さだった。
柔らかな少女の肉の感触を楽しむように男はコックを押し付けている。
興奮しているのだろうか、膨れる度に脈打っているように感じる。


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