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熟女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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瑠璃さんと僕のママ-2

そんな感じで話が決まってしまって、このまま僕は瑠璃さんと結婚するんでしょうか?
瑠璃さんは自分の受験が終わってしまってからは、僕の家に来る回数が増えてきました。
それまでは二週間に一回くらいうちに来て僕の部屋で勉強したり、ママと三人で話をしたりしていたのですが、この頃は一週間に二、三回は必ずうちに来るようになりました。
一応僕のフィアンセと言うこともあり、もう家族のようになってしまって僕の家に居るのが当たり前のようになっていきました。
瑠璃さんはもう三年生なので高校もあまり出席する必要もなく、うちの家に来てはのんびりと過ごすという日が増えました。
そんなある日、僕が学校に行っている間に僕の部屋でママとくつろいでいる時、
瑠璃「ねえ、ママ、私どうしようか?」 ママ「うん?なにが?」 瑠璃「うん、あれ。」
ママ「あれ?」 瑠璃「うん、バージン。」 ママ「え!バージン?あなたまだ智君としてなかったの?」
瑠璃「うん、まだ、でもペッティングとかはしていたけど、それと口ではしてあげていた。」
ママ「あそうなんだ。私はもうとっくの昔に関係があると思っていたわ。」 瑠璃「うん、うちにね来たときはね、私のママが私の身代わりに智也君の相手をしていたの。」
ママ「は?身代わり?」 瑠璃「そう、身代わり。私がバージンで怖かったから、智也君が他の子にとられるのが嫌だから、ママが私の代わりに智也君とセックスをしていたの。」
ママ「あの子!本当に!こんなことを言って驚かないでね、智君、実は凄く熟女好きなの。私の友達と関係を持っていてね、その友達が智君とは別れられないって言うから、仕方なく今でも関係を認めているの。だからきっと智君あなたよりあなたのママの体の方が好きなんだと思うわ。」
瑠璃「うちのママもね、智也君とは私が結婚しても絶対関係を続けるって言っています。智也君、本当に熟女が好きなんですね。困った人だわ。どうしようか?私智也君のこと本当に好きなのに・・・。ねえ、ママ、私どうすればいいんでしょうか?」と泣き始めてしまいました。
ママ「ごめんね、智君が全て悪いのよ。私も何とかしたいけど・・・。私にもどうしようもないの、ごめんね。」
とママが瑠璃さんを抱きしめて慰めているうちに、瑠璃さんがママにキスをしてベッドに倒れ込んでしまいました。
瑠璃「ママ、ねえ、ママ、どうしようか?どうすればいいの?」と泣きながらママの胸に顔を埋めて泣き出してしまって、ママは困り果てて服を脱いでおっぱいを吸わせたら、瑠璃さんはおとなしくおっぱいを吸って寝てしまいました。
「本当に、全て智君のせいだから、ねえ、瑠璃ちゃん、ごめんね。わたしもだけどね。」と独り言を言っているとママもウツラウツラ眠ってしまいました。

それからしばらく二人で抱き合って眠っていたら、瑠璃ちゃんの寝顔が可愛くて可愛くてつい抱きしめてキスをして裸にしてしまって愛撫を始めてしまいました。
「あぁ〜!あぁ〜!ママ!あぁ〜!あぁ〜!ママ!大好き!ママ!ママ!もっと!もっと!」と瑠璃ちゃんは悶え始めてしまい、ママは元々レズビアンだったので瑠璃ちゃんが可愛くて仕方がなく、愛撫を続けました。
ママ「瑠璃ちゃん、ごめんね、ママが悪いの、智君がこうなったのも、ママが悪いの。」
と瑠璃ちゃんを愛撫し続けていると、
瑠璃「ママ!ママ!あぁ〜!あぁ〜!ママ!ママ〜〜〜〜!!」と瑠璃ちゃんは愛撫だけで逝ってしまいました。

ママ「ごめんね、瑠璃ちゃん、私、瑠璃ちゃんのことが大好きよ、愛している、だからこれからは私が瑠璃ちゃんを愛していってあげる。」
瑠璃「ママ、ありがとう、私もママが大好き!でも私、やっぱり智也君の方が大好き、愛しているの。私決めました、智也君が帰ってきたら今日バージンをあげます。ママはその時に付き合って、そして見届けて。私と智也君が一つになるところを。」
ママ「うん、いいわ、私が見届けるわ。」
そのあとママと瑠璃ちゃんはずっと裸で僕の部屋で抱き合って僕の帰りを待っていました。

僕が帰ってくると、「ただいま、ママ!瑠璃さん!どうしたの?僕の部屋で裸で・・・。」
瑠璃「お帰り、今日はね、あなたと愛を確かめ合うために来ていたの、その前にママと練習をしていたのよ。」
僕「え!僕と愛を確かめ合う?」
瑠璃「そう、愛を確認するの。初めて、本当に、あなたの愛を受け入れる決心をしたの。」
僕「え!僕にくれるの?バージンを!」 瑠璃「うん、智也君、いらない?」
僕「そりゃあ、欲しい!でも・・・。」 瑠璃「じゃ、今からママの前でしよう。」
僕「え!ママの前で?いいの?」 
瑠璃「うん、ママに証人として見守ってもらう、そしてこれからあなたが私の夫であることを認めてもらう。」
僕「わかった、僕も決めたよ、僕は瑠璃さんと必ず結婚する。どんなことがあっても。」

僕はママが見ている前で瑠璃さんのバージンをもらうことに決めて、着ている服を全て脱いで素裸になりベッドの上に瑠璃さんと抱き合って横になりました。
ママは素裸で僕の部屋のカウチに座ってじっとこちらを見ています。
僕は瑠璃さんの全身をくまなく舐め回しキスをして指や掌で刺激を繰り返していきました。そして最後にクリトリスを口にふくみ舌で舐め回し始めると。
瑠璃「あぁ〜!智也君!愛してるわ!私、あなたを愛してる!あなたも私を愛して!あぁ〜!智也君!あぁ〜!愛してる!愛してる!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜〜〜!」
と言い始めましたので、僕は瑠璃さんに覆いかぶさりあそこにおちんちんを押し当ててゆっくりと力を入れていきました。


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