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熟女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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健司君の母-2

僕「健司君には済まないけど、僕昔からおばさんに憧れていたんです。いつかおばさんとこうなりたかったんです。おばさん!」と言って抱きしめてキスをしていると、
美智「おばさん、嬉しいわ、私も智君のこと大好きよ、これから、健司には内緒で付き合ってくれる?健司の留守の時にまた来てくれる?」
僕「はい、僕もおばさんのこと大好きですからいつでも来ますよ。」と言いながらメロンのようなおっぱいに顔を埋めて甘えていました。美智さんは僕の頭を優しくさすっていました。

こうしてまた新しい熟女のセックスフレンドが出来ました。楽しみが増えて僕は心の中でニンマリとしていました。


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