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バスで一人
【熟女/人妻 官能小説】

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ノンビリ旅行-2

順子「汗かいたわね〜お風呂に入らなくちゃ。それから夕食ね。」
僕「そうですね、汗びっしょりです。」

部屋に向かうエレベーターに乗り込んだ時、順子「私の部屋は半露天があったでしょ、一緒に入ろうか?」と声を掛けてきました。
僕「あ、いあや、あの、僕大浴場に行きます。」
順子「何遠慮してるのよ、取って食べたりしないわよ。私が一人が寂しいから寝るまで一緒にいてほしいって言ったじゃない。だからいいんだよ、遠慮しなくて。」
そう言っている間にお互いの部屋の前に来ました。
順子「早く着替えを持ってきなさい、ここで待ってるから。」 僕「は〜。」
と仕方なくリュックを持って順子さんの部屋に行きました。部屋に入ると順子さんはベランダの方に行き半露天の手前で服を脱ぎ捨て素裸になってしまい、お風呂に入ってしまいました。僕は順子さんの裸の後姿を見ただけで反応してしまって、おちんちんがグングン立ち上がりお臍に着きそうになってしまいました。
(やばいな〜これじゃあ行けないや、自分の部屋に帰って大浴場に行こう)と考えていると、素裸の順子さんが上がってきて「何してるのよ!早くいらっしゃい!」と僕の着ていた服をはぎ取って素裸にしてしまいました。僕は恥ずかしくてそこに立ち尽くしていました。
順子「あ!そう言うことだったの?ごめんなさい、でも大丈夫よ、気にしなくて、私も慣れているから、ね、こっちにいらっしゃい。」と呆然としている僕の手を取り半露天の方へ引っ張っていきました。
順子「ね、君、立派ね、洗う前にちょっとだけ舐めさせて。私好きなの、洗う前のおちんちんの匂いと味が。」と言って僕のおちんちんに顔を持っていって匂いを嗅ぎ嘗め回し始めました。そしてパクっと咥えて頭を動かし始めました。
僕「あぅ〜!あぅ〜!順子さん!それはダメでしょう!ダメですダメ!ダメ!あぁ〜!出る!出る!」ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と激しく精液を順子さんの口の中に吐き出してしまいました。
順子「ウッ!ウッ!ゴホッ!ゴホッ!ゴクン、ふ〜、ごめんなさい!やっちゃったね!あ〜!あぁ〜!私、感動しちゃった!伸一君、君凄いね!びっくりした〜!・・・。体洗ってあげる。」と僕の体をホテルのタオルにボディーソープを付けて洗ってくれました。特におちんちんとお尻は念入りに。それから僕を座らせて頭も洗ってくれました。
順子さんは僕を先に湯船に入らせ、自分の体と髪を洗い始めました。
湯船に浸かって順子さんを見ているとしゃがみ込んだ時に、あそこがはっきりと見えて凄くエロティックで僕のおちんちんはまた元気を取り戻してカチカチになってしまいました。そして順子さんが洗い終わって湯船に入るとき縁を跨いであそこがはっきりと見えました。毛が少なくてきれいに手入れしてあるようで割れ目まではっきりと見えてしまいました。
僕はますます興奮してどうしようもなくなってしまいました。
順子「あ〜、気持ちいいね〜景色もきれいだし空気も美味しいわね〜あ〜ゆっくりできるわ。・・・。君にこんなことを言っても仕方がないけど、私ね傷心旅行なのよ。長く付き合っていた彼氏と最近別れちゃってね。もうどうでもいいやって思って、仕事も何もかもが嫌になって休みを取って、一人でゆっくりしてからまた頑張ろうと思ってね。でもさ、結局は一人が寂しくてね、やっぱり誰かと一緒に居たくなって君を引っ張り込んだわけよ。君ぐらいな年頃の子だったら大丈夫かなって思って。ごめんね、変なおばさんの感傷に巻き込んじゃったね。さお腹空いたでしょう?ご飯でも食べに行こうか?」
僕「あ、僕もう少ししてから行きます。先に行っててください。
順子「何言ってるの、一緒に行こうよ!ほら!」と僕の手を引っ張って立たせました。
順子「あ!そう言うこと!ごめんね、若いってすごいね!どうする?もう一回出してしまう?」
僕「あ、いえ、いいです。しばらくしたら収まると思います、順子さん先に行ってください。」
順子「そう、ごめんね、私のせいでこんなになっちゃって、じゃ、先に行ってるからね、収まってからおいで、食堂で待ってるよ。」 僕「はい。」

順子さんは体を拭いて浴衣を羽織って部屋を出ていきました、部屋のカードキーはテーブルに置いてありました。しばらく露天風呂からの眺めを楽しんで体を拭いて浴衣を羽織ってから、カメラを持って露天風呂からの眺めを写真に撮っていました。
それで少しは収まったので順子さんが待つ食堂に向かいました。

順子「こっちこっち。」と呼ぶ方に行ってカメラをテーブルに置いてからブッフェの食べ物を取りに行きました。
順子さんは食べ物を取ってから待っていたようで、ビールを注文していました。
僕が食べ物を持ってテーブルに行くと一人でビールを飲みつまみを食べながら、
「美味しいものがたくさんあるからたくさん食べなきゃね。」と言いました。
僕「はあ、美味しそうなのがたくさんありましたね、いっぱい食べます。」
順子さんは一人で料理をつまみながらビールやワインをお替りしてたくさん飲んでいました。僕「僕の母はお酒を飲まないので・・・、順子さんはよく飲まれるんですね。」と聞くと、 順子「お酒大好きよ、こんな時はお酒でも飲まないとやっていけないのよ!」
僕「はあ、そうですか。」
順子「君も大人になってお酒が飲めるようになると分かるときが来るよ。」
僕「はあ、そんなもんですか。」
順子さんはかなりお酒が好きなようで焼酎のお湯割りとかも飲んで少しづつ酔っていき、大丈夫かな〜と心配になってきました。
かなりのお酒を飲んで相当酔ってきてから、「よし!部屋にかえるか!」と立ち上がった時に足元がふらついてしまったので、僕は慌ててその体を支え部屋まで連れて帰りました。部屋に帰ると順子さんはそのまま布団の上に倒れ込むようにして寝てしまいました。
僕はどうしたらいいのか分からず、心配だったのでそのまま隣で眠りました。


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