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ママには内緒
【熟女/人妻 官能小説】

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真冬の体験-3

弘美「ねえ、小春とか久子とかの家にはお泊りで定期的に行っているの?」
僕「定期的ではないですね。僕が時間があるとラインで連絡を取って、スケジュールが合えば行くという感じですね。」
弘美「ふ〜ん、そうなんだ、あの二人は優しいの?」
僕「はい、僕のためなら何でもしてくれるし、絶対に僕を一人にすることはないです。いつも一緒にいてくれて僕のことを本当の子どもの様にしてくれます。本当のママと一緒です。違うのは・・・することですね。」
弘美「なるほど、二人ともあれが目的か。ふ〜ん、で、どう?あっちの方は?二人ともよくしてくれる?」
僕「はい、何でもしてくれます、僕のためならなんでもするって言ってくれて。」
弘美「ねえ、私にも会いにここにも来てくれる?その代わりセックスはママに内緒で。」
僕「はい、僕高校生ですから勉強もあるので、僕の時間が空いているときに来ます。その代わり、超方向音痴なので何処かまで必ず向かいに来てもらわないとだめなんですけど。」
弘美「どこまでも迎えに行くわ!来てくれるなら!茂君が来てくれるならどこにでも迎えに行く!」

弘美「ねえ、私みたいなおばちゃんでもいいの?もっと若い子がたくさんいるのに。」
僕「僕は自分から声を掛けるとか、怖くてできないんです。だから高校の友達とかも皆向こうから声を掛けてきてくれた人たちです。勉強を教えてくれとか、言われて友達になるばかりですね。僕はママがいてくれるだけでいいんです。」
弘美「は〜あ、そうなんだ。だから小春とか久子とも付き合うわけだ。ママの代わりか、なるほど。ねえ、私もママの代わりになれる?」
僕「はい、一緒にお風呂に入って一緒に寝ておっぱいを吸わせてくれればそれで充分です。」
弘美「じゃ、おっぱいを吸って寝る?」 僕「はい」と弘美さんのおっぱいに吸い付きもう片方のおっぱいを揉みながら僕は夢の中へ行きました。

翌朝目が覚めると弘美さんはキッチンで朝食を作ってくれているようです。
僕は着る服がなかったので素裸のままリビングに行き服を探しました。弘美さんも素裸でキッチンに立っています。
弘美「どうしたの?裸でいいじゃない。」 僕「はあ、でも・・・。」
弘美「暖房がきいているから寒くないでしょ?」 僕「はあ」
弘美「ご飯できたよ、食べようか。」二人で素裸のまま食事をしました。
僕「美味しかったです、ごちそうさま。」 弘美「ごちそうさま。」
テーブルの上を片付けてキッチンで洗い物をしながら、
「ねえ、今日は何時ごろ帰るの?送って行くよ。」
僕「昼頃までに家に帰りたいですね、昼からクラブがあるので。」
弘美「じゃあ、一回できるね。」と僕をソファーの方に連れて行って抱き寄せキスをしてきました。
弘美「ね、裸でよかったでしょ。私、茂ちゃんの朝立ちを見ていたらもうあそこが濡れてしまってがまんできなかったの!」と僕をソファーに座らせて自分は床に膝をつき、僕のおちんちんを咥えて扱き始めました。
僕「あぁ〜!弘美さん!あぁ〜!気持ちいいです!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!」と叫んでいると「よし!」と弘美さんは僕の腰を跨ぎ一気におちんちんを自分のあそこに入れて激しくお腰を上下させ始めました。僕の首の後ろに手を回し必死で腰を上下させています。
弘美「おぅ〜!おぅ〜!おぅ〜!凄いわ茂ちゃん!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!茂ちゃん!愛して!私を愛して!あぁ〜!あぁ〜!愛してるわ!茂ちゃん愛してる!愛してる!愛してる!愛してる!あぁ〜!茂ちゃん!ダメ!ダメ!もうダメ!あぁ〜〜〜!」と全身を痙攣させて僕の方に抱き着いてきました。
僕もおちんちんを握る様に締められて、「あぁ〜!弘美さん!出る!出る!」とドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と弘美さんの膣の中に精液を大量に吐き出しました。

弘美「あぁ〜、もう帰るのね、また一人になるわ。今度いつ来てくれる?絶対私に連絡を頂戴ね。私、待ってるから。」
僕「はい、必ず連絡します。もしよかったらうちにも遊びに来てください。」
弘美「そうね一度行きたいね。その時はお預けよね、もちろん。ママには内緒だからね」
それから僕を家まで連れて帰ってくれました。
弘美さんはママとしばらく話をしていたようですが、僕は高校へクラブがあるので行きました。

それから弘美さんの家には2週間に一回くらいお泊りで行くようにしています。


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