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ちっちゃなフォト・ファイター
【ショタ 官能小説】

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二人きりの秘境駅-1


   ○

 大手民鉄の支線。都市部にありながらも乗降客が極端に少ない秘境駅。
 私、まももはその駅舎のはずれに腰をおろして、ルーズリーフに文章のネタを書きつけていた。

 「まももチャン……」顔をあげると、妹の息子であるかわいいりくくクンが、私の前でズボンをずらせて立っていた。
 「あらあら、りくくクン……こんなところでおチンポ出して、どうしたの?」
 りくくクンは腰をくねくねさせて言った。
 「今から2時間くらい、カメラで撮らなくていいの。だから……」りくくクンがグーンと私に近づいてきた。「二人で、チンポで遊ぼ。」

 私はチンポを手にとった。「えー、柔らかいよー。こんなのダメでしょ。」
 「だから……」りくくクンが私の顔を見上げた。「まももチャン、硬くしてよ。」
 「わかったわ……」私はりくくクンのチンポを手にしてさすりはじめた。するとりくくクンは腰を引いた。
 「違うよー……その……、舌でペロペロしてよ……。」
 「はいはい。じゃ、」私はバッグから小さな玩具デジカメを出した。「これでちゃんと撮るのよ。」

 私は姿勢を低くして、まずチンポの先にキスをした。
 カチャッ!
 視線を上に向けると、りくくクンが撮影をはじめている。
 私は舌を伸ばして、チンポの先に当てた。
 りくくクンのチンポを先っぽまで包んでる皮のなめらかさを味わうと、それはむくむくと硬くなっていった。

 カチャッ! カチャッ!

 りくくクンは何度もシャッター音を響かせてる。
 「まももチャン…… 気持ちいいけど…… もっとなめてよ……」
 「ダメよ。あんまり舌を使うと、りくくクンのチンポが目立たなくなるもん。それより……」

 私はスカートをめくりあげた。
 「あ、」りくくクンが声をあげた。「まももチャン、もうパンツ脱いでたんだね……」


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