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チャットで交わる体液
【寝とり/寝取られ 官能小説】

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1.工藤あゆ22歳(ナース)-3

俺はあゆの淫乱な秘部を丹念にほぐすと。

たか:じゃああゆちゃんも、これからいっぱい犯されるおちんぽに挨拶してくれる?

俺はあゆの手に自分の肉棒を触らせながら、あゆの敏感な部分を刺激する。

あゆ:はぁはぁ…あぁっ…凄い…、彼氏のと全然違うよぉ…

あゆはゆっくり肉棒を握りうっとり見とれている様だった。

たか:あゆちゃん、このおちんぽどうして欲しいのか言ってごらん?

そう言いながら俺はあゆの秘部を刺激し続ける。

あゆ:ああっ…あっ…口に…口で…たかさんのおちんぽ…舐め舐めしたい…ですっ…♡

あゆは俺の肉棒を上下させながら俺を見つめ舐めさせて欲しいと懇願していた。

たか:良いよ、じゃああゆちゃんのエッチな唾液で、いっぱい舐め舐めして?

あゆの顔に肉棒を近付け、ぷるんと潤っている唇に触れる。

あゆ:はい…ありがとうございます♡

発情したメスは顔の前に出されたそれにまたうっとり見とれ、
その匂いを嗅ぐとスイッチが入ったかのように舐め始めた。

あゆ:ペチャペチャペチャ…クチュクチュ…ペチャペチャ…ペチャ…たかさんのおちんぽ…おいしい♡


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