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島の少女(海女編)
【ロリ 官能小説】

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20)目の前で出入りするモノ-2


今、11歳の少女の目の前で、義理の母親の無毛の股間が大きく開かれると、ゆっくりと持ち上がっていく。
それに合わせて、まるで少女の様に完全に無毛のスジから、何かすごく太い棒の様なモノが姿を現す。
腰が更に上がっていくと、その太いモノがますます現れて伸びてくる。長い。こんなに長くて太いモノが、ゆうこの体内に入っていたのだ。
そして、ついに、ゆうこの腰が止まった。そのスジからはみ出ている長くて太い棒の部分が節くれ立った様にくびれている。
その時、初めて、少女はこの長くて太い棒が おちんちん だという事に気が付いた。男性のこういうモノは、自分がまだ小学校に入る前に見た父親の物しか知らないが、その時のモノはもちろん勃起などしていないから、もっと遥かに小さい物であった。

だから、今、目の前で、義理の母親の無毛の股間に突き刺さっているモノが、イメージよりも遥かに大き過ぎて何かは実感できなかったのだ。そして、今は実物を目の前にしているのに、それでも実感しきれていない。頭では気付いているのに、である。やはり、大きいのだ。

「 んっ! 」

ゆうこが息を詰めて表情を緊張させる。
すると、それが合図だったかの様に、ゆうこの腰がゆっくりと、今度は下がっていく。
実感できない程、大きくて太いモノが、ゆうこの無毛のおまんこの中に飲み込まれていく。

「 んんんんんんんん… 」

息を詰めた鼻から息を出しながら、ゆうこの腰がゆっくりと下(お)りていく。太くて長い棒も、ゆっくりと義理の母親のおまんこの中に入っていく。

まだ11歳の… 小6の少女の目の前で、かなり巨大なおちんちんが、無毛のおまんこを貫いていく。
もちろん、さな本人の性体験は皆無だし、しかも、知識すらあやふやである。
突然に始まった性教育の実演に、身体も頭も固まって動けない。

そして、下りている途中でゆうこの脚が震えだして、速度が速まると…

「 ああああああああ… あーーーーーーーー… 」

 ずむっ!

「 くあああああっ! 」

巨大な棒が完全に見えなくなったのと同時に、ゆうこが獣みたいな声を上げて仰け反って、全身を わなわなわなわな… と小刻みに震わせている。

でも、10秒経つか経たないかの内に、また雄一の腰づかいの誘導によって、ゆうこの腰が上がっていき、また、下がりながら速度が上がり、また、悲鳴を上げながら仰け反って…
これを繰り返していく。

わずか11歳でありながら、こんなに間近でセックスの実演を… しかも、こんなに見事なおちんちんが、完全に無毛のおまんこを貫き続けるところを見る事が出来るとは…

さなは本当に恵まれていると言わざるを得ないであろう。

目の前で、全裸で、ぽっちゃりした巨乳のおばさんが、しゃがんだまま大きく太ももを開いて屈伸運動を続けている。
その真ん中の、全く毛の生えていないおまんこに、大きな棒が、根元から先端近くの節くれまでの間を、出たり入ったりを繰り返している。
おばさんの顔は、腰が上がって棒が抜けて行く時は、少し困ったような迷ったような表情になって、反対に腰が下がって棒が飲み込まれていく時は、表情が一旦緊張して、それから くしゃっ と崩れたり、力(りき)んでアゴを突き上げたりする。
それなのに、また、何回も何回も、太ももや脛(すね)を ぶるぶるぶるぶる… と震わせながら、屈伸運動は続けられていく。
それに伴って、何回も何回も、棒は… 雄一のおちんちんは、何か透明な粘液で濡れ光りながら、おばさんの体内から出入りを繰り返す。

いつの間にか、さなは、ただ固まって動けないのではなくて、その一連の動作に飲み込まれていた。
目が離せなくて、顔も身体も動かせないのだ。
そして、ふと息が詰まっている事に気が付いて、大きく息を吐き出す。
すると、ちょうどその時、ゆうこが

「 ああああああああ… 」

と、喉を震わせながら仰け反っていき、

「 くあああっ! 」

と叫びながら固まった。
さなも、咄嗟にまた息を詰めて固まる。
でも、今度のゆうこは、固まったまましばらく動けなかった。

すると、固まっているおばさんを腰に乗せたまま、雄一が さっ と、反時計回りに90度回転した。
だから、さなから見ると、2人の姿はまた真横に戻った。雄一が頭を右に足を左の方に横たわり、その腰の辺りを跨いでアラフィフのぽっちゃりしたおばさんが腰掛けて、そして、回転の勢いで少しふらつくその上半身を、雄一の両手が巨乳をしっかりとつかんで支えている。
これらが起こっているのは、さなの隣の布団の上… 僅か2メートルも離れていない場所の事である。

すると、その姿勢のまま、雄一の上半身が腹筋運動によって起き上がっていった。あっという間に2人の上半身が接近して、顔が近づいていく。
そして、雄一の両腕がゆうこの腋の下を通って背中を抱きしめて引き寄せると、2人の… 10代の少年の様な顔と歳の割には美人だがアラフィフのおばさんの顔から、お互いに舌が伸びてきて絡まり合った。
11歳の少女の目の前で、2人の唇の、触れるか触れないかの距離の間を、2つの舌が絡まり合っている。
唇が完全にくっついて微かな隙間からお互いの舌が口の中で絡まり合っているのが見えたと思うと、2〜3センチ唇が離れたのに舌だけは絡まり続けているのが見えたり、と、唇は何度も何度もくっついて離れてキスをし直しながら、2つの舌はずっと絡まり合っている。


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