投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時
【寝とり/寝取られ 官能小説】

「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時の最初へ 「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時 142 「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時 144 「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時の最後へ

第二十二章 メス犬-4

「こ、こんなぁ・・・恥かしいっ・・・」
うなじを真っ赤に染めた妻の表情は、何とも言えず艶めいていた。

「嘘をつけっ・・・
 こんなに感じているくせに・・・」

容赦なく言葉が浴びせられる。

「どうだっ・・・犬になった気分は?」
「ああああっ・・い、いやぁ・・・」

(す、すごい・・・)

藤本さんの豹変した態度に、僕はショックを受けていた。
紳士然とした口調が何時の間にか消え、まるでヤクザのようだった。

「いいんだろ、凄く締め付けてくるぞっ・・・
 ほらほらっ・・・」

言葉と共に深く腰を入れる。

「あんっあんっ・・・ああっー・・あっあっあっ」

「もっと、感じろっ・・・
 お前はメス犬になるんだっ・・・」

(え、映見が・・・。)

調教されている。
遂さっきまで恥かしがり屋で清純だった僕の妻が、変わり果てた姿で犯されていた。

僕とのセックスでは正常位オンリーだったのに。
さっきは騎乗位で自分から男のペニスを挿入していた。

信じられない。
照明を消した暗い状態でしか、裸体をさらさなかった妻が。

今、僕の目の前で犬のように四つ足で犯されている。
見知らぬ男に突き上げられ、歓びの声を上げているなんて。


「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時の最初へ 「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時 142 「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時 144 「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前