投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時
【寝とり/寝取られ 官能小説】

「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時の最初へ 「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時 89 「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時 91 「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時の最後へ

第十四章  レッスン(画像付)-3

「ねっ・・美味しいでしょう・・・?」

私は目を開けると、隣に座る女の人を見た。
素直に頷いている自分がいた。

「良い子ね、可愛い・・・」
女は嬉しそうに顔を近づけると頬にキスしてくれた。

「見て・・・ウチの人も喜んでいるわ」
見上げると優しい顔が微笑んでいた。

(ああ・・そうだ・・・)

「ああ、凄く上手になりましたよ・・・」
低い声が、記憶を呼び覚ます。

(す、凄い・・わたし・・・)
フェラチオ、している。

跪いて、この人のペニスを咥えているんです。
今日、初めて会ったばかりなのに。


「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時の最初へ 「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時 89 「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時 91 「スワッピング入門」〜妻が見知らぬ男に犯される時の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前