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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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性従-5

そんな双方を見ていておかしくなってしまう修。
「笹川の学校、一体どうなってんだよ。」
「ホント、どうしようもない…」
今まで働きやすい、いい学校だと思っていたが、とんでもなかった。自分だけがおかしいと思っていたが、みんな狂っていた現実に頭の整理がつかない。そんな穂花の目に、女子高生の乳首を吸う田中のニヤケ顔が映る。
「やっぱいいなぁ、若くてピチピチした女子高生のカラダは。キレイな乳首がたまらないよ。チュチュチュ…」
「あん、先生、エッチぃ♪」
「瑞々しくて張りのある乳首…チュチュチュ」
「ああん、感じちゃう♪」
驚いたのはノリノリと言うか、里美が楽しんでいる事だ。30歳以上も歳上のハゲかかったオジサンと楽しく行為に及んでいる事が信じられなかった。
「ああん、もうムラムラしちゃう♪」
里美は田中の頭を抱き締めてオッパイに顔を埋めさせる。
「ヒャヒャヒャ!」
幸せそうに笑う田中に穂花はシラーッと言う視線を向けた。
「安田くん、そろそろチンポをしゃぶってくれないか?」
「いいですよー♪」
里美は田中の体から降りて椅子に足を偉そうに開いている前に座る。そしてベルトに手をかけニコッと笑う。
「ダハハ!」
女子高生の笑顔に照れ笑いする田中。里美はベルトを外しチャックを下ろすと、田中のズボンとパンツに手をかける。腰を浮かす田中の下半身からズボンとパンツを引き抜いた。
「アハっ、先生、もう元気になってる。」
「そりゃあ今までチンポに股間を押しつけられながらオッパイ吸ってたんだ、仕方ないだろ。」
「まぁね!」
そう言って里美は田中の少し余り気味の皮を根元に引き寄せ皮を剥き、亀頭を露出させる。
(当たり前のようにすんなり皮を剥くとか、慣れてるな、あいつ。)
修は里美の姿を見てそう思った。そして右手でペニスを握りながら亀頭をペロペロ舐める。
「ああ、気持ちいい…」
里美の頭を撫で、たまらなそうに見下ろす田中。
「ンフッ♪」
続いて裏筋を舐め上げながら竿を降り、再び登らせる。
「ああ…」
ピクンと跳ねるペニス。間もなく口にペニスを咥え込む。
「ああ…」
気持ちいい女子高生の口に溜息をつく。頭を動かしチュパ、チュパっとしゃぶりつく里美に気持ち良さそうな田中の顔がムカてく穂花。
(馬鹿みたい!)
カッカしてしまう穂花が修には面白くてたまらなかった。
(私の方が巧いし!)
思わず生徒に対抗意識を燃やしてしまう穂花であった。


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