投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

王女と王妃を調教する:呪われた王宮〜宿命(さだめ)を負う聖少女の物語
【ファンタジー 官能小説】

王女と王妃を調教する:呪われた王宮〜宿命(さだめ)を負う聖少女の物語の最初へ 王女と王妃を調教する:呪われた王宮〜宿命(さだめ)を負う聖少女の物語 245 王女と王妃を調教する:呪われた王宮〜宿命(さだめ)を負う聖少女の物語 247 王女と王妃を調教する:呪われた王宮〜宿命(さだめ)を負う聖少女の物語の最後へ

第三十四章 僧侶と司教-2

素直な声だった。
そこには恐怖も抵抗もない。

安心に包まれた官能であった。
マチルダは少女の心で感じている。

大好きな僧侶に抱かれながら話を聞いてもらっている。
徐々に動きが鮮明になっていく。

「んっ・・・あ・・あああ・・・」
バストをもまれている。

「気持ちいいか、マチルダ・・・」
ネットリとした声が絡みついてくる。

「そ、そう・・・気持ち・・いい・・・」

感じるままを声にしていた。
自分が懺悔しに来た事も忘れ、全てを僧侶に投げ出すかの如く身を任せていた。

「あっ・・んっ・・・ふぅ・・・」

男の手がドレスを割っていく。
張りのある果実が姿を現した。

「んふっ・・・んっ・・・んんっ・・」

カサついた両手が揉み解していく。
曇った声を上げながらマチルダは背中を反らせた。

「んんんっ・・・ふっ・・・んんんんっ」
司教の愛撫は巧妙に動きを強めていく。

「んっんっんっ・・・はぁっ・・あはぁっ」
ドレスは更に剥がされ、真っ白な肢体が薄闇の中に浮かんでいった。


王女と王妃を調教する:呪われた王宮〜宿命(さだめ)を負う聖少女の物語の最初へ 王女と王妃を調教する:呪われた王宮〜宿命(さだめ)を負う聖少女の物語 245 王女と王妃を調教する:呪われた王宮〜宿命(さだめ)を負う聖少女の物語 247 王女と王妃を調教する:呪われた王宮〜宿命(さだめ)を負う聖少女の物語の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前