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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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淫乱女教師-14

「ふぅぅ、燃えたわ。最高だったよ。」
修は穂花の口からペニスを抜くと、床に落ちたパンツとズボンを拾い、履く。穂花も、もし誰かが来たらまずいと思い、グチョグチョの性器やフトモモに垂れた精子を拭くものも見つからず、そのままパンティを履き、捲れたスカートを下ろしブラウスのボタンをかける。
(見つからないうちに早く出なきゃ。)
ヤッてるうちは気にならなかったが、ここは自分の職場。もし見つかったらマズい事になると思った穂花は早く立ち去りたかった。
だが修は余裕をこいている。
「これが女子校の教室かぁ。」
興味深そうに周りを見渡していた。
「なぁ、安田里美ってこのクラスか?」
「うん。倉田さんとクラスメイトです。」
「そうか。里美ちゃんて子、なかなかスケベみたいだね。」
「…教師の間でも、男関係で話題になる事があるのよね…。」
「だろうね。里美ちゃんのロッカー、どこ?」
「えっ?だ、ダメだよ…」
「いいから。どこだよ。」
「ロッカーに名前書いてあるから…」
「そうか。」
修は教室の後ろのロッカーの前に行き、名前を確認する。
「安田里美…、ここか。」
俺はワクワクしながらロッカーを開ける。
「うわっ…」
開けた瞬間、甘い匂いが溢れ出てきた。
「スーッ、ああ、いい匂いだー♪」
嬉しそうな顔をした修はロッカーの中を漁り体操着を取り出した。
「女子高生の本物のブルマ…、たまんねー!」
穂花の目も気にせず、顔に押し当て匂いを嗅ぐ。
(へ、変態だわ…。見ちゃいけないものを見てしまった気がする…)
そう思った穂花だが、男の生々しい生態にドキドキした。
修は急に立ち上がり、履いたズボンを再び下げペニスを出すと、里美のブルマでペニスを拭き始めた。
「俺のチンポの汚れがついたブルマを履く女子高生…、想像したらたまんねーな。あ、穂花のマン汁もついてるからな?涎と。」
「や、ヤダ…」
「へへへ」
修はブルマや体操着を物色し終わると、ちゃんと畳んで中にしまいロッカーを閉めた。
「どうせなら夜の女子校を探索しようぜ?滅多にできないからな。」
「えっ?マズいよ…。宿直いるし。」
「大丈夫だよ、まじめに見回りなんかするヤツいないって。確か穂花の学校、教師が宿直してんだろ?どうせ酒飲んで寝てるよ。」
「で、でも…」
「さ、行くぞ?」
修は戸惑う穂花を連れてB舎からA舎に移動する。そしてそこでまさかあんな光景を目の当たりにするとは修も穂花も思わなかった。


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