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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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淫乱女教師-1

「高梨さん…」
「何?やっぱりここでは無理とか言わないよな?」
修は穂花の尻をグッと掴む。
「あん…、違います…。どうせなら、教室でしませんか…?」
「え?」
「本当の教室でしませんか…?」
「そりゃしたいけど…、でも中には入れないだろ?」
「中に入れるトコがあるんです…。」
「え?マジ?」
「はい…。こっちです。」
穂花はB舎の裏側へ回る。そして1階の端の視聴覚室の廊下の窓際に立つ。
「この窓、鍵が壊れてるんです…。」
「マジ?」
修は窓に手をかけて開けてみる。
「あ…本当だ!開くわ!」
ただ少し高い。修はよじ登れば何とか入れそうだが、穂花は無理そうだ。
(本物の教室でヤレるチャンスなんか滅多にない。何が何でも侵入してぇな。)
このチャンスを逃す訳にはいかない。しかも女子校の教室だ。無性に胸が高鳴る。
「笹川、肩車するから先に入れよ。」
「はい…。」
修は穂花を肩車し、先に入らせる。無事入る事が出来た。修も気合いでよじ登り、見事女子校の校舎内に侵入した。
「よっしゃ!たまんねー、女子校の教室とか、やべー!」
テンションが上がる俺。
「3階に行きましょう。1階は見つかる可能性ありますから。B舎は中に入って見回りしないので大丈夫です。外からチェックするので1階は危険なんで、3階に。」
「オッケー。」
2人は周りを気にしながら階段を登る。
「B舎は3階が3年生の教室なんです。1、2年生はA舎です。」
「て事は沙織の教室はこっちにあるの?」
「はい。倉田さんは3年3組です。」
「じゃあ3年3組でヤリたいな。」
「分かりました。こっちです。」
穂花は修を3年生3組に案内する。
「ここで沙織は勉強してんのかー。」
「倉田さんの机はここです。」
廊下側の前から3番目が沙織の机はだ。
「そうか…。」
沙織の机により、椅子に座る。
「たまんねーな、女子校!」
訳もなくテンションが上がる。ただ沙織の机を汚すのは気がひけた。修は立ち上がり真ん中の1番前の教壇の目の前の席に座る。
「笹川、教壇に立ってよ。」
「はい。」
教壇に立つ穂花。その姿はさすが現役女教師だ。リアルな教師プレイに修は興奮する。
「笹川先生、何かエッチな授業してよ。」
「エッチな授業…」
急に言われてもどうしていいか分からない。
「ぽくやればいいよ。チンポが何だとかマンコが何だとか、黒板に絵を書きながら、さ。いやらしい先生やってみてよ。Mは置いといて、超エッチな先生やって!」
「うん。分かった。」
穂花は昼間とは違う教師の姿を修に見せるのであった。


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