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ヤクトリの女
【熟女/人妻 官能小説】

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調教部屋-4

アナルプラグを抜きながら、

「我慢しないで、早目に出しな。」

と真理子に言うと銀三は、四畳半の部屋に帰っていく。真理子は俯き、何も言わない。

銀三は片手にスマホ、片手に特大バイブを持って戻ってきた。真理子は銀三の持つバイブに気付いて顔を強張らせる。銀三がバイブを真理子の股間に近づけながら、

「アンタが早く糞する様に手伝ってやるよ。」

と笑いながら話す。真理子は嫌々する様に顔を振り、

「止めて!必要ない!」

と怒鳴り、銀三を睨み付けるも銀三は意に介さず右手で真理子の性器をまさぐりニンマリと笑うと

「そうかぁ、必要だろう。」
「コイツが!」
「マンコ、涎垂らしてるじゃねぇか。」

と指摘すると真理子は顔を真っ赤にして恥ずかしそうだ。緊縛されたからか、浣腸されたからか、その両方の為か自分でも膣から愛液が漏れ出している事に気付いていたし、止められ無かった。銀三はゆっくり特大バイブを膣に差し込むと、

「ああ…」

と真理子が身体を震わせ反応した。銀三は膣奥までバイブを進めるとバイブのスイッチをオンにする。

「ウィーン、ビーン」

と音を立て膣からバイブの音が鳴ると真理子の身体も揺する様に動いていく。

「あっ!やっ!」
「止めて!抜いて!」

と声を出すも銀三がバイブを抜き差しすると真理子は口を真一文字に結び無言ですぐ様絶頂する。銀三は両手で既に膨張しそうな位に立った真理子の両乳首を指で潰す様に擦っていく。

「痛い!」
「止めて!」
「ああ‼︎」

と真理子はトイレに響く声を上げる。銀三は指を離して真理子の乳首を確認すると真理子の乳首は更に膨らんでいる。銀三はほくそ笑み、

「止めないで下さい、だろう?」
「アンタの身体は悦んでいるぜ。」
「それに、」

と言って銀三は真理子の股間を見つめ、音を発しながら動いているバイブを確認して

「バイブをしっかり咥え込んで離さない。」
「ヤクトリの課長はマンコの締まりも良い。」

と笑う。真理子はハァハァ喘ぎながら、

「そんな事言わないで…」

と返すのが精一杯だった。銀三に乳首を擦られた事で、また果てたのだ。そして、突然

「ドアを閉めて、出て行って!」
「お願い!」

と銀三を見て叫ぶ。銀三は真理子の下腹部から腸の動きを現すグルゥーと小さな音がするのを聞き逃さなかった。真理子の下腹部に手を伸ばしマッサージする様に揉みほぐし、

「追加の保険を撮る為にやってんだぞ、出て行く訳無いだろ。」
「さっさと糞しろ!」

と言う。真理子は、

「嫌!触らないで!」

と顔を歪めて叫ぶ。銀三はバイブを勢い良く動かし出すと、

「ビチャ!ビチャ!」

と真理子の性器から愛液が飛び出す音がはっきりと聞こえ、

「駄目!駄目!」
「嫌ー!」

と真理子は声を上げ身体を上下させ絶頂する。銀三はゆっくりと特大バイブを抜き、

「コイツまで糞まみれになるのは勘弁だ。」

と言い、バイブをトイレットペーパーで拭きながら、

「何が嫌だ、たっぷりマル汁出しといてよ。」

とせせら笑う。銀三の言葉に真っ赤な顔の真理子に、

「糞する前にスマホを見て、何するか言うんだ!」

と命令する。真理子はハァハァと喘いでいたが、

「言いたく無い…」

と首を振り拒否すると銀三は真理子のアップに束ねた髪を乱暴に掴み、

「こいつは保険だ、話せ!」
「お前が裏切る気が無いならな!」

と怒鳴る。真理子は苦痛に顔を歪め黙っていたが銀三の、

「お前が言わないなら裏切ると見なす。」

との言葉に閉じていた口を小さく開き溜息を付いた後に、

「今から…排便します…」

とボソボソ話す。銀三は苛立たし気に、

「何度、同じ事を言わせるんだ!」
「大きな声を出せ!先ず名乗ってな!」
「ペナルティーだ!」
「今からウンコします、皆さん見て下さい!ウンコする所、見て欲しいんです。と言え!」

と怒鳴る。真理子は顔が青ざめ歪む。銀三は容赦なく、

「ペナルティー、もっと欲しいのか!」

と畳み掛ける。真理子は唇を噛み、涙目で真っ赤な顔を銀三のスマホに向け、

「私、●●省薬物取締局○○支部 …第ニ課 課長 小田真理子はウンコをします。」
「ウンコする所を見て貰いたいの。」

と単調だが、はっきりとした口調で話した。言い終わると真理子の両眼から涙が流れる。銀三は冷たい口調で、

「泣いても無駄だ。」
「止める気は無い!」

と言い放つと右手を真理子の股間に伸ばして性器を確かめ、

「下の口も泣いてるな!」
「今から糞するのにマンコズブ濡れじゃねぇか!」
「とんだ、変態女だ!」

と嘲笑する。真理子は俯き嫌々する様に顔を振り、

「違う…」
「変態じゃ無い…」

と言い訳するも銀三はせせら笑い、指を二本膣に入れて上下させる。

「ピチャ!ピチャ!」

と真理子の性器から体液を掻き出す音がトイレに響く。銀三は左手の指で挟み真理子の膨張し切った右乳首を潰す様に擦り上げる。手マンと乳首の激しい愛撫に真理子は堪らず、

「嫌!」
「止めて!」

と慌てる様な声を上げ、首を振り耐えていたが身体を上下に揺すり絶頂する。それを合図に下腹部から、

「ブヒッ、バッ」
「ビィー」

と放屁音と共に、

「ブリブリ」

と音を出しながら大量の排泄物が落下する。


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