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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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高校女教師-4

「つい先日まで沙織、処女でしたから。それから1ヶ月で相当鍛えましたからね、俺。」
「そ、そうですか。」
話が下ってきたので穂花も思い切って聞いてみた。
「もうバイブとか、倉田さんに使ってらっしゃいますよね?」
「はい。」
「私なんかよりだいぶススんでるんですね、今の子は…。あの、お願いがあるのですが…。」
「何でしょう?」
「倉田さんに使ってるバイブ、見せてもらえませんでしょうか…」
そう、穂花が修の部屋に来たのはそれが目的だった。
「はっ?」
「実は先日あなたが倉田さんにバイブを使っている時に、隣で声を聞いてまして、すみません。会話を聞いて、いったいどんなバイブなのか気になって仕方なかったんです。」
「見てどうするんですか?」
「同じ物を買おうかと…。先端が回転して棒のところが上下でセパレートて回転して、うねって、クリも刺激するんですよね?一体どう言うのか、この目で確かめたくて…。ダメですか?」
「いや、いいですけど…(コイツ、変態だな。)」
そう思いながら立ち上がり寝室からバイブを持って来る。
「はい。」
バイブを手渡す修。
「うわぁ…」
穂花は目を丸くして黒光しイボイボのたくさんついたバイブを見つめた。
「凄い…」
「動かしますよ?」
修がスィッチを入れると、まず先端が回転し始めた。つづいて胴体を動かす。下と上で逆に回転する。
「で、逆回転。」
胴体の回転が上下逆になる。
「凄い…」
「で、うねり」
バイブが激しくうねり出す。
「で、クリ器。」
クリスマスを刺激する部分が細かく振動する。
「こんなの、ヤバいです…。倉田さん、これを?」
「はい。」
「そうですか…(これじゃあ倉田さんもああなっゃうわよね…)」
あの時沙織が半狂乱した理由に納得した。
(ヤバい…興奮してきた…。)
思わずパンティを濡らしてしまった。バイブの達人、穂花から見ればコレがどんな破壊力があるのか想像出来るからだ。穂花はうっとりしながらバイブを見つめていた。

(もしかして、コイツ、ヤれんじゃね?だいたいその気もない男の部屋にバイブ見せてとか来ねーもんな、普通。スカートだって短くて挑発してんだか誘ってんだか。だいたいあのエロい声聞かれてんの知ってて来るんだから、そーなってもいい覚悟なんだよな、きっと。)
修は目をギラッと光らせた。良く考えれば今度の人生、27歳の女は最年長だ。そろそろ経験を積んだ大人の女のカラダを味わいたくなってきた修。ペニスが疼いてきた。


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